2022年03月05日

日本酒の魅力を発信:木下酒造2019BY純米吟醸「祝」

有楽町で開催「京都マルシェ」で木下酒造のお酒買ったよ!
「2019BY 純米吟醸 祝」

京都府北部・久美浜にある175年の歴史を誇る地酒『玉川』の蔵元 木下酒造。「祝」は京都府で昔から栽培されている、大粒で軟質の酒米の名前。縁起のいい酒造好適米の名前をそのまま商品名にしたそうです。

木下酒造さんは、豪徳寺の朝日屋酒店さんのご紹介で、農ラジ!インタビューにご協力いただきました。会えるといいなーと思ったけど、やっぱり会えなかった・・・。残念。木下くん、元気かな?

お酒どうしようかな?と迷ってたら女性の店員さんが駆け寄ってきてくれて、あれこれお酒の説明をしてくれました。木下酒造の方かと思ったら京都マルシェ運営者の社員さんでした。お客さんに、木下酒造のお酒の良さを伝えたいと蔵まで行きお話を聞いてきたそうです。熱心にすすめてくれたので「2019BY 純米吟醸 祝」を買いました。

早速、夕食と一緒に飲んでみました。グラスに注いだら、きれいな黄金色!おぉーーっ!香りもステキ。すいーっと飲んでしまった。この日の献立は、竹の子ごはんに、焼そら豆、肉じゃが、お味噌汁。和食にあうあう!はぁー、美味しかった!

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posted by 農業研 at 13:27| 日本酒の魅力発信 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする