2008年12月12日

大学生ラジオチャレンジレポート(08インターンシップチーム生物生産技術学科2)

2008年度も、引き続き東京農業大学 短期大学部 生物生産技術学科 藤垣教授のご協力のもと全学科の先生にご協力いただき、大学生のインターンシップレポートをお届けすることになりました。今回は生物生産技術学科の二人にラジオチャレンジした感想を書いてもらいました。

二人が選んでくれた曲は、Mr.Children/HANABI

★08年度 東京農業大学 短期大学部 特色GPインターンシップレポート(生物生産技術学科1)ラジオチャレンジレポート

■東京農業大学短期大学部 生物生産技術学科2年生

 私は、ラジオ出演なんて生まれて初めてで、取材のようなものを受けることももちろん初めての事でした。なので、とても貴重な経験をすることが出来ましたし、やってよかったという気持ちでいっぱいです。

 しかし、言葉だけでリスナーの方に自分の思っていることや考えを分かりやすく伝えることはとても難しく、そこに緊張も加わり何をしゃべっていたかあまり覚えていないのが正直なところです。

 けれど、農大はこんなことをやっているんだ!ということが少しでも伝えることができたならば嬉しいなと思いました。短い収録時間ですが、それまでに及ぶ植村さん及び関係者の方々のお力があってできる素敵なFM世田谷に一瞬でも関われてとても光栄でした。ありがとうございました。

■東京農業大学短期大学部 生物生産技術学科2年生

 今回、ラジオに出演させて頂いて貴重な経験ができたと思っています。普段、私は「外側」から見ている人間なので、「内側」にいる、という体験は今後二度とできないかもしれません。

 マイクに話すだけとはいえ、公共の電波に流れると思うと上手く話せず苦労しました。打ち合わせで自分なりにキチンと話せていたので、本番でここまで話せなくなるとは思いませんでした。
今回の体験で私達が何気なく見聞きしているものを作るのが、どれだけ難しいのか少し分かった気がします。

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・2008年度インターンシップレポート1(生物生産技術学科)
http://kansyokunouken.seesaa.net/article/111039509.html
・2007年度インターンシップレポート3(生物生産技術学科)
http://kansyokunouken.seesaa.net/article/73992381.html
・2007年度インターンシップレポート2(生物生産技術学科)
http://kansyokunouken.seesaa.net/article/72878904.html
・2007年度インターンシップレポート1(生物生産技術学科)
http://kansyokunouken.seesaa.net/article/65967037.html
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