2021年07月19日

農といえるニッポン!過去出演者紹介:愛媛県・米生産者

8/7日の研究会のテーマはお米です。過去のお米に関する情報をアップしています。(3)

過去のインタビュー。2007年11月。
大森さん、社員の方にお話を聞かせていただきました。
当時、農業分野への異業種参入が注目を集めていました。
有限会社あぐりさんの取組は、農林水産省の立ち上がる農山漁村平成17年度選定事例にも選ばれました。


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2019.7月/第12回小学生親子の野菜教室開催

2015.7月〜2019.7月まで東京農業大学「食と農」の博物館で小学生親子の野菜教室を開催しました。
今回で12回目。この後、コロナ禍で講座はしばらく中止することになりました。

講座は、世田谷の農地が年々減少していること。地元で美味しい野菜を作られていること。
旬の美味しい野菜を調味料を使って美味しく食べてもらうことを目的に開催してきました。


2019年7月。12回目の開催。東京農大「食と農」の博物館にて、第2回「小学生親子野菜講座」を開催しました!
JA東京中央さんの取材もありました。わ〜い!!

この日は、25名の親子に参加していただくことができました。ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました!
講座をご一緒したのは、特別講義で長年お世話になった食料環境経済学科の北田先生と同学科の学生さん有志3名。

農ラジ!喜多見農業公園の取材でお世話になった喜多見の農家さん親子。息子さんは、今年の4月に東京農大を卒業したばかりです。
内容は、北田先生から世田谷農業のミニ講座、学生たちによる世田谷農業の紹介&ミニクイズ。喜多見の農家さん池田さん親子には、畑で採れる「旬の野菜」「地産地消」のお話をしていただきました。このあと、朝どれの野菜の試食を行いました。

学生たちのクイズは、子どもたちに大人気でした!キュウリの重さ当てクイズも盛り上がりました。
試食タイムでは、枝を少し残したまま枝豆をカットして茹でたての枝豆を食べてもらいました。モロヘイヤを葉っぱを取り、味噌汁で。キュウリ、甘長唐辛子は味噌をつけて。

農大卒業生の味噌を使用しましたが、美味しいと大好評でした。少し甘口の味噌です。生協で売っているので、気になった方は買ってみてくださいね。JA東京中央さんには、世田谷農業関連の資料をご提供いただき参加者に配布させていただきました。学生たちの奮闘ぶりが記事になるといいなー。

子どもたちの楽しく、美味しそうな笑顔を見て事前準備の疲れが吹っ飛びました。無事終わってよかったー。
北田先生、学生の皆さん、農家さん親子、お手伝に参加してくださったお二人の女性、博物館スタッフ、実習生の皆さん、お世話になりました!


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2019.7.26日にフェイスブックにアップした記事です。

SNSに記事をアップしていましたが過去記事を探すのが大変!記録用意ブログに記事を掲載しています。日付はかなり前後しています。

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2021年07月15日

米の過去記事:2015年12月東京農大総研研究会/稲・コメ・ごはん部会発足記念講演会

8/7日の研究会のテーマはお米です。過去のお米に関する情報をあ〜〜っぷします。(2)

東京農業大学「食と農」の博物館で小学生親子のお米講座がスタートした翌年、先生から「稲・コメ・ごはん部会が発足するから興味があれば参加してみたら?」と教えてもらいました。

2015年12月、東京農大総研研究会/稲・コメ・ごはん部会発足記念講演会に参加した時のものです。

・「世界の主食穀物需給に今、一体なにが起きているのか。
〜グローバルな視点から、TPP合意1年後を見据えて〜」 三井物産 松本参与
・「炊飯過程中の米胚乳酵素作用による米飯食味形成メカニズム」東京農大 辻井准教授
・「産地を蘇らせるために〜ブランド米の必要性〜」 スズノブ 西島社長

この日、広い教室は満席!当時、メディアでお米の特集があると登場していたのがススノブ西島社長。パワーポイントの資料の量が多かったけれど、早口のマシンガントークですべて解説されていたのが印象に残っています。

辻井先生の講演は、のちに東京農業大学「食と農」の博物館で小学生親子お米講座をご一緒することにつながりました。高級炊飯器を使った講座は大人気だったなー。もう、開催できないのが悲しいけど・・・。

終了後は、情報交換会に参加しました。
当時の学長だった高野先生、辻井先生、スズノブさんと記念撮影!大嶋さん、写真撮っていただきありがとうございました〜。
#稲・コメ・ごはん部会 #東京農業大学 #お米 #ブランド米の必要性

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posted by 農業研 at 10:47| 米・ごはん・米製品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

過去記事:第14回農業ビジネス研「お米農家さんとお米屋さん対談」

8/7日の研究会ではお米をテーマに取り上げるので、過去のお米に関する情報をアップします。

6年前の7月、お米対談の研究会を開催しました。
この頃、お米ブーム到来って感じでしたね。ブログにもアップしていると思いますが改めてご紹介。

お米対談に登場してもらったお二人には、小学生親子のお米講座にもご協力いただきました。その節は、お世話になりました。

農業ビジネス研「お米農家さんとお米屋さん対談」

〜お米農家さんとお米屋さんから見たお米のマーケティング〜」
発表者 大嶋康司さん(株式会社大嶋農場 代表取締役) 
     小池理雄さん(有限会社小池精米店 三代目)

農業ビジネス研究会第14回 議事録はコチラ。
http://www.sp-senryaku.org/nogyojyoho014.pdf
#お米のマーケティング #米 #お米対談


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posted by 農業研 at 10:32| 農業ビジネス研究会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

戦略経営研究会/第141回:米づくりの現状と水田スマート農業 

戦略経営研究会の投稿をシェアします!
https://m-motegi.at.webry.info/202106/article_2.html

次回の戦略経営研究会の発表者は、農ラジ!第161回、162回に、ご出演いただいた下村豪徳さん(株式会社笑農和 代表取締役)さんです!
全国のお米農家さん、ジャンボタニシでお困りの皆さん、ご参加お待ちしています。

8/7戦略経営研究会、下村豪徳さん(株式会社笑農和 代表取締役)による「米づくりの現状と水田スマート農業 〜田んぼの水管理を自動化「パディッチ」の導入事例とともに〜」今回の発表者は、水田スマート農業を推進する下村豪徳さん
(株式会社笑農和 代表取締役)です。
https://enowa.jp/

高齢化で米づくりをやめてしまった人の田んぼも引き受けて米づくりをする人が増えています(耕地面積の増加)。
水位と水温をコントロールする田んぼの水管理は米づくりに欠かせない作業です。時間や労力がかかります。耕地面積が増えればなおさらです。
笑農和さんでは、田んぼの水の出入り口の自動開閉や水位と水温をスマホを使って省力化しています。
水田スマート農業とともに、全国各地の米農家・米づくりの現状、水管理、害虫問題などについてもご発表をいただきます。

ご発表の後、質疑応答・意見交換も行います。
ご参加申込みをお待ちしております!

20210807戦略経営研究会/第141回
テーマ:米づくりの現状と水田スマート農業 〜田んぼの水管理を自動化「パディッチ」の導入事例とともに〜
発表者:下村豪徳さん(株式会社笑農和 代表取締役)
日時:2021年8月7日(土曜日) 13:45受付開始 14:00研究会開始 16:30終了
会場:Zoom
会費:1000円
参加申込:


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posted by 農業研 at 10:24| 農業ビジネス研究会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年07月07日

都市農地を守り地産地消。食育:野菜講座1

コロナの影響で2019年からは活動中止となりました。都市農業における食育活動。
これまでの内容をまとめておきたいと思います。

2013年、2014年に世田谷区内の小学校への大学生(農業戦隊アグレンジャー)と地域の農業についての出前授業を実施。
2014年から小学生親子お米講座、2015年からは小学生親子野菜講座を開催してきました。

それ以前は、世田谷区内の食育活動、世田谷農業、都市農業の取材を行っていました。取材を通して見て、聞いて、体験したことが食育活動へとつながっています。この活動を最初から支えてくれている栄養士の先生も取材を通じて知り合いました。

栄養士の先生は、2006年食育コンクールで賞を受賞され食育にはとても熱心な先生です。先生と情報交換を行っていたときに、小学生と保護者が、和食について一緒に学べる和食の料理教室を開催できないかというお話になりました。なぜ和食教室なのかというと学校給食でお米の残食が多いこと。小学生の保護者が和食について触れる機会が少ないということでした、これが、小学生親子を対象としたお米と野菜講座開催のはじまりです。

料理教室開催で問題だったのはアレルギー対応をどうするかでした。給食でのアレルギー対応の様子、取り組みについてお話を聞いて講座を開催するのは、とてもハードルが高いように思えました。どうしようか悩んでいたら、先生から、お米を食べられない子はほどんどいないと教えてもらいました。

つまり、お米アレルギーはほとんどいないことがわかりました。
そうだ!まずは、お米講座からはじめてみよう。そして、翌年には野菜講座を開催することになりました。

講座開催にあたり、栄養士の先生と以下の約束事をとり決めました。

1.必ず親子で参加をしてもらうこと。
2.当日、試食予定のものは必ず参加者に説明すること。(特に保護者に詳しく説明)
3.アレルギーの人がいないか確認すること。

その他、レシピは栄養士の先生に事前に確認してもらうことにしました。

野菜講座でこだわったのは、世田谷で採れた旬の野菜。調味料を使って美味しく野菜を食べることでした。
どのぐらいの参加申し込みがあるか、とても不安でしたが募集がスタートすると第1回、第2回とも親子15組。
野菜講座、はじめての開催は満席となりました。本当に嬉しかったです。参加してくださった皆さん、ありがとうございました。

こうして、5年間の間に12回の野菜講座を開催することができました。
講座を開催してみて、どんなことが見えてきたのでしょうか? つづく。

野菜講座は、平成27年度キリン・子育て応援事業採択されました。

参加者募集時の記事はコチラです。
http://kansyokunouken.seesaa.net/article/418150021.html
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第8回成増農業体験学校。講習会参加

2018.7.7日にフェイスブックにアップした記事です。

第8回成増農業体験学校。
久しぶりに参加することができました。
こんなに久しぶりだと、家庭菜園、区民農園だと野菜はすべてダメになっているところですが、運営管理業者さんがいるおかげで農作業、収穫体験することができました。
採れたてのナス、お家で食べたけど美味しかった〜♪
ナスの葉っぱをモリモリ食べているお客さんがいました。なんていう虫?


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2021年07月05日

農ラジ!インタビューはイチジク農家さん!

農ラジ!インタビューは、以前からお話を伺ってみたかったイチジク農家さん!

先日、zoomによる農ラジ!インタビュー収録を行いました。
イチジクのお話、あれこれ聞けて楽しかった〜♪

ご協力いただいたのは、館山パイオニアファームさんです。
今年の5月に苗木を購入したので、初心者でも簡単に栽培できるポイントを教えていただきました。
配信をお楽しみに!😊


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千葉県市原の「いちじくの里プロジェクト」の取り組み。

2019.8.30日にアップした記事。

市原商工会議所は、特産品のイチジクを活用した和菓子を開発。同会議所は、2014年度からいちじく生産者、JA市原市、商業者、同市と連携し一J句を活用した土産品などの開発「いちじくプロジェクト」を立ち上げ、地域ブランドの開発に取り組んでいる。

市原商工会議所、以下のpdfに掲載2015.9月
http://www.i-cci.or.jp/i-message/i-message%20460.pdf
いちじく図鑑
https://www.pref.chiba.lg.jp/…/…/zukan/kajitsu/ichijiku.html


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2021年07月04日

農業ビジネス研究会/オンラインきき酒会第7回

締め切りました!

7/8(木)農業ビジネス研究会/オンラインきき酒会第7回
「東京農業大学の研究から誕生した花酵母 〜花酵母のお酒を飲み比べ〜」のご案内です!

東京農業大学醸造科学科教授の穂坂賢さんから「花酵母」の特徴などの説明とともに、コロナ禍における東京農大卒業生の蔵元の支援についてもお話しを伺います。 飲み比べる花酵母のお酒は、長野県長野市の酒蔵「西飯田酒造店」さんから次のとおりご提供をいただきます。(東京農業大学卒業生蔵元)

http://w2.avis.ne.jp/~nishiida/index.html
@積善/純米リンゴ:香り控えめながらリンゴの花酵母ならではの爽やかな香りに甘みを伴った柔らかく優しい口当たり
A積善/純吟月下美人:月下美人酵母のお酒は、キリッと引き締まるリンゴ酸が特長です。爽やかなのど越し
B積善/純吟つるばら:つる薔薇酵母が造り出す香りはリンゴや洋なしを思わるフルーティーな香り。口に入れた瞬間に、力強さを感じさせる
なお、お酒の販売・配送は世田谷区の豪徳寺にある地酒専門店「朝日屋酒店」に行っていただきます。
http://asahiyasaketen.sakura.ne.jp/

質疑応答・意見交換のお時間もございます。ご参加申込みよろしくお願いします。

朝日屋酒店さんのお陰で、このミニボトル3本をお願いすることができました。ホントにありがとうございます!
事前練習も恒例ですが、本番用にも少し残しておいてくださいね。どんなおつまみがあうかなー。お酒も、先生のお話も楽しみです。


20210708農業情報総合研究所/農業ビジネス研究会
テーマ:オンラインきき酒会/第7回「東京農業大学の研究から誕生した花酵母 〜花酵母のお酒を飲み比べ〜」
ゲスト:穂坂賢さん(東京農業大学醸造科学科 教授)/朝日屋酒店 小澤さん
日時:2021年7月8日(木) 18:50受付開始 19:00研究会開始 20:30終了
会場:Zoom
/ご参加申込者にZoomのご招待URLを送信します。
/会費:有料
/日本酒ミニボトル300ml 3本

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posted by 農業研 at 22:57| Comment(0) | 農業ビジネス研究会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年07月03日

山形のイチジク王子こと志田さんのお店「FIG&」

以下、ご紹介のお店はコロナ禍により閉店となりました。

2019年9月2日 にアップした記事。
山形のイチジク王子こと志田さんのお店「FIG&」!

ずっと気になっていました。渋谷のキッチンカーから、西麻布に「FIG&」というお店を始めたと知り気になっていました。
先日、開催した農業研主催のイチジクの会にも参加してくれたお礼もかねて西麻布へ。

サラダ農家さんからの直送らしく野菜が美味しい!
ニンジンドレッシングがかかっているんですが、なんと!イチジクが少し入っているとか。ドレッシングも油っぽくなくて美味しかった〜。

野菜たっぷりのキーマカレーとイチジクサンド。二人でシェアして食べました。なんだか得した気分。どっちも美味しかった。
最後はイチジクスムージー!キッチンカーのときより、バージョンアップされている〜。ペロリ!
ごちそうさまでした!!

店名:FIG& 東京都港区西麻布1-12-5
11時〜18時営業(月曜定休) 六本木駅徒歩9分

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インスタグラム https://www.instagram.com/agranger.haru/
イチジク学会 https://facebook.com/japanfigsociety/

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2021年度の活動紹介

コロナ禍の中、できる範囲で活動しています。


1.農業ラジオ(You Tube 農ラジ!)

zoomによる、オンラインインタビューの配信をはじめました。

2.農業ビジネス研究会開催
http://www.agranger.jp/nougyoujyouken-seminar.html
昨年度から、オンラインで講座を開催しています。

3.食育講座
・小学生親子対象:野菜講座 <中止>
http://kansyokunouken.seesaa.net/category/6942524-1.html

・食育講座/小学生親子対象:お米講座 <中止>
http://kansyokunouken.seesaa.net/category/23450402-1.html

・一般対象:日本酒、本みりん、乾物講座他 <中止>
http://kansyokunouken.seesaa.net/category/26964509-1.html

4イチジク学会 
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フェイスブックでの情報発信のみとなっています。

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奈良県大和郡山市「イチジクグラッセ」を開発。

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大和郡山市の福祉作業所の施設利用者と職員が、同市の特産品のイチジクを使ったスイーツ「いちじくグラッセ」を完成させたそうです。
2018.04.07 奈良新聞の記事をシェアします。
https://www.nara-np.co.jp/news/20180407093032.html

2020年8月には、東京にある奈良県のアンテナショップ【奈良まほろば館】にて販売されているようです。

奈良まほろば館
https://www.mahoroba-kan.jp/

昨年の記事なので、販売はお店の方にご確認してみてください。
posted by 農業研 at 10:30| イチジク:ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年07月02日

イチジク女子部の活動。

JFS日本イチジク学会
https://www.facebook.com/japanfigsociety


2018.9.16fbにアップした記事です。

イチジク女子部の活動。

ご紹介が遅くなりました。
第2回イチジクとワインの会には、イチジク好きの人に集まっていただき、美味しいイチジクを食べて大いに盛り上がりました。なんか、みんなすごいテンション高かったような?

イチジク学会をを立ち上げようと盛り上がったら本当にサイトが出来ちゃいました。皆さんから、いいね!ありがとうございます。
早速、イチジク女子部が動きだしました。(笑)ご報告を楽しみに〜。

まずは、全国のイチジク王子、イチジク好きの皆さん、イチジクの話題、情報交換でイチジクを盛り上げて行きましょう!

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posted by 農業研 at 23:05| イチジク学会(準備中) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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