2008年01月17日

特別チームレポート9(栄養学科)

東京農業大学 短期大学部、生物生産技術学科、環境緑地学科、醸造学科、栄養学科の各先生にご協力をいただき特別チームを結成していただきました。

この特別チームのみんなには、ラジオチャレンジでインターンシップ体験談をレポートしてもらっています。今回は栄養学科の3人にラジオチャレンジした感想を書いてもらいました。

<特別企画>
東京農業大学 短期大学部 栄養学科 特色GPインターンシップレポート

■東京農業大学 短期大学部栄養学科2年生

 始めてラジオ収録を経験させていただきました。収録のスタジオは、初めて見る器材ばかりで、ここでラジオを作っているんだなぁと思い、同時に本当に自分がラジオに出ることを実感しにさらに緊張ました。

収録が始まり、事前に質問決まっていたのですが、いざ自分がラジオでしゃべるとなると、言葉を選んで自分の思っていることを話すことは意外と難しく、言葉につまずく度に、植村さんに助けてもらいました。もしまたこのような機会があったらもっとちゃんと話したいと思います。

今回は自分にとってとても貴重な経験をさせていただくことが出来ました。とても緊張しましたが、楽しかったです。本当にありがとうございました。

■東京農業大学 短期大学部栄養学科2年生

 ラジオ出演、凄く楽しかったです!早く自分の放送が聞きたいです!(笑)初めてラジオ局に入って、録音して。ヘッドホンをして吊されたマイクに話しかける。我ながらカッコ良いとか思いました(笑)

 実家にいたときからラジオが好きで。メールを送ったり電話で出演したりは経験があったのですが、自分主体(?)で番組に出演できるとは…。友達が出演した話を聞いて羨ましいなぁ、と思っていたら、石田先生にお話をいただいて。良い経験になりました!ありがとうございました。
 
■東京農業大学 短期大学部栄養学科2年生

 今回ラジオの収録を、インターンシップレポートという事でやらせていただけた事にまず感謝です。ラジオの収録などやった事が無かったし、自分の体験してきたインターンシップが3月と、遥か昔の出来事のように思えていたので本当にインターンシップの良さや学んだ事について伝えることができるか心配でした。

 それに加えて、ラジオ収録のあのDJブースと言うのでしょうか、その部屋の中独特の緊張感はさらに呂律を回らなくするので途中で自分が何を言っているのか分からなくなることもしばしばあり、植村さんにはご迷惑をおかけしまったと思います。

 それと、心配な気持ちで収録に挑んだので、言いたい事は山ほどあるし話している内に段々と記憶が鮮明になっていったけれど、限られた時間の中での収録という事もあって僕としては、なんとなく不完全燃焼で終わってしまったような感じが否めません。今でもあの内容で良かったのか少し不安です。 

 最後になりますが、貴重な体験をするきっかけをくれた石田先生や、一緒にラジオ収録をやった甲斐君、そして収録を楽しくかつ素敵なものにして下さった植村さんには感謝感激雨霰です。ありがとうございました。
posted by 農業情報総合研究所 at 23:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 学生のラジオ出演感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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