2016年07月30日

JA秋田ふるさと生産部会がe-kakashiを導入!

7/30日:日本農業新聞に大きく取り上げられていました。

=日本農業新聞記事引用=
業務用米「萌えみのり」を生産するJA秋田ふるさと産地指定受給米生産部会は、情報通信技術(ICT)を活用し、低コスト化と多収につながる栽培技術の確立に乗り出した。10アール当たり720キロを目標にデータに基づく最適な栽培法を探り、部会員の技術平準化を狙う。15年度は10アール当たり平均収量は675キロ。

PSソリューションズの協力を得て、e−kakashiを導入。
実証田30アールに機器を取り付けた。

農ラジでは、PSソリューションズ株式会社
CPS事業本部グリーンイノベーション研究開発部 部長 学術博士 戸上 崇さんにe-kakashiについて、お話を聞かせていただきました。もうすぐ公開です。お楽しみに!
https://www.e-kakashi.com/

以下の記事もあわせてご覧ください。
農ラジ!取材:PSソリューションズ株式会社 e-kakashi
http://kansyokunouken.seesaa.net/article/439558599.html
農業ビジネス研究会終了!「農業×IoT」
テーマは、「農業×IoT 〜e-kakashiが生産を数字で伝える〜」
http://kansyokunouken.seesaa.net/article/438024436.html

posted by 農業情報総合研究所 at 10:05| Comment(0) | 農業×IoT・スマート農業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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