2016年03月25日

能登魚醤いしりフォーラム冊子

前回の記事で、魚醤を初めて買ったのは東京銀座にある能登の郷土料理屋さん。
でも、そのきっかけとなったのが「食文化フォーラム」でした!
記事を読み返すと、とても贅沢な食文化フォーラムに参加していたのがわかります。

「能登半島は醸しの里」と位置づけ、魚醤いしりをブランド発信事業とし、2001年に魚醤いしりのフォーラムを開催。このフォーラムの基調講演は、発酵仮面の異名を持つ東京農業大学教授 小泉武夫さんでした。

2006.4.1外食産業で注目される魚醤
http://kansyokunouken.seesaa.net/article/15923610.html

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posted by 農業情報総合研究所 at 13:38| Comment(0) | 醤油・魚醤・醤油講座 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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