2014年12月22日

東北食農研/第7回大崎市蕪栗沼の農家の取組みと企業との連携

宮城県一ノ蔵の取り組み&「おおさき発酵でまちおこし!」
http://kansyokunouken.seesaa.net/article/379335577.html

東京で、宮城県 一の蔵  代表取締役名誉会長  宮城県食品工業協議会会長 おおさき発酵と食文化研究会発起人  浅見 紀夫さんに、宮城県一ノ蔵の取り組み&「おおさき発酵でまちおこし!」のお話を聞き、「ふゆみずたんぼ」のことを初めて知りました。

次回、東北食農研究会のご案内です。
1/31「「ふゆみずたんぼ」が人と自然をつなげる 〜大崎市蕪栗沼の農家の取組みと企業との連携〜」のご案内です。仙台開催です。 今回は、無農薬・無化学肥料のお米農家さんのグループのお話しです。
ご参加申込みをよろしくお願いします!

前回は、一ノ蔵さんからのお話しでした。一ノ蔵さんは蕪栗沼の「ふゆみずたんぼ」を応援しています。
http://m-motegi.at.webry.info/201409/article_2.html


20150131東北食農研/第7回

テーマ 「「ふゆみずたんぼ」が人と自然をつなげる 
     〜大崎市蕪栗沼の農家の取組みと企業との連携〜」

内容 大崎市蕪栗沼では、その周辺の水田(約20ha)に冬期間水を張り、
    渡り鳥の休息の場として提供するとともに、
    春から秋にかけては無農薬・無化学肥料で米を栽培し、
    人と渡り鳥との共生を目指した取組み「ふゆみずたんぼ」
    が行われています。

    また、「ふゆみずたんぼ」は一ノ蔵が酒米に使用し、
    「ふゆみずたんぼ」のブランド向上のサポートをしています。
    今回は、蕪栗沼の農家である西澤誠弘さんに
    「ふゆみずたんぼ」の取組みをご紹介いただくとともに、
    農家と企業とのつながりについてもお話しをいただきます。
    ご発表の後、参加者からの質疑応答、意見交換もござます。

発表者 西澤誠弘さん(伸萠ふゆみずたんぼ生産組合事務局長)

日 時 2015年1月31日(土曜日)
    17:05受付開始 17:15研究会開始
    18:45研究会終了

会 場 青葉区中央市民センター 

会 費 1000円

参加申込 
    担当(茂木)のメルアド info@sp-senryaku.org まで、
    下記の内容を送信してください。
    1/31東北食農研に参加します。
    お名前:
    所属:
    連絡先(メルアド):
    懇親会の出欠: 出席/欠席

    または、下記のらくらく参加フォームから
    お申込みください。
    「勉強会名」を「1/31東北食農研」
    としてください。
    (SSL暗号化対応)

勉強会終了後、懇親会を開催します(費用別途)。

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posted by 農業情報総合研究所 at 23:16| Comment(0) | 東北食農研究会・仙台情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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