2011年09月02日

ご当地ワインで耕作放棄地を減らす

最新の情報は、ツイッターをご覧ください。http://twitter.com/nogyosogouken

日経新聞より:ご当地ワインで耕作放棄地を減らす動きが広がってきている。生食用のブドウより栽培に手間がかからず、荒れた土地でも育つ特長を活かして農地を有効活用する試みだ。大阪府、羽曳野市、地元の酒造会社は会員組織を設立。4500平方メートルの畑で栽培。熊本では熊本ワインを販売。
posted by 農業情報総合研究所 at 22:08| Comment(0) | TrackBack(0) | ワイン・日本ワイン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック