2009年09月29日

09インターンシップレポート(生物生産技術学科2)

2009年度も、引き続き東京農業大学 短期大学部 生物生産技術学科 藤垣教授のご協力のもと全学科の先生にご協力いただき、大学生のインターンシップレポートをお届けすることになりました。

生物生産技術学科の学生さんたちからラジオチャレンジ感想文が届いていますのでご紹介します。

★09年度 東京農業大学 短期大学部 教育GP インターンシップレポート(生物生産技術学科2)ラジオチャレンジレポート

■東京農業大学短期大学部 生物生産技術学科2年生
 
 いつもは、ラジオを聞く側ですが今回ラジオに出させて頂いて初めて見る収録現場は静かでいろいろな機器があり、とても緊張しました。

 でも、収録現場では動物に関する雑談などもあり楽しく収録することができました。今回、動物病院での実習体験を話して改めて貴重な体験だったのだと感じました。また、このラジオを聴いてもらって来年インターンシップに行く人達の参考になればと思います。ありがとうございました。

■東京農業大学短期大学部 生物生産技術学科2年生

 今回ラジオが放送されている裏側を見ることができたことはとても貴重で、ある意味インターンシップだと思ったのと同時に放送関係にも興味がわきました。

 今回を機にラジオを聞くたび「生放送は大変なんだろうな。」などと制作側のことを考えるようになりました。収録はカミカミだったので本当にこれでラジオとして流せるのかとても心配でした。
 
 でも植村さんのお陰でそこまで緊張することなく楽しくできました。まだO.A.されたものは聴いていないのでどこまで使われたのか気になります。テストが終わった頃に聴いてみたいと思います。

この内容は2009年7月11日、FM世田谷 農といえるニッポン!で放送されました。
東京農業大学短期大学部 生物生産技術学科インターンシップチームからのリクエスト曲 
ポーラ・ディアンダ / WHEN IT WAS ME

★2007年度、2008年度のラジオチャレンジ感想文は続きをご覧ください。続きを読む
posted by 農業情報総合研究所 at 09:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 学生のラジオ出演感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする