2009年06月14日

学生主導型体験実習が拓くキャリアデザイン展

090619-2.jpg平成21年6月11日(木)〜平成21年8月2日(日)東京農業大学「食と農」の博物館 1階展示コーナーにおいて「学生主導型体験実習が拓くキャリアデザイン展」がスタートしました。

=東京農業大学「食と農」の博物館掲載文より引用=
平成18年度から3ヵ年、文部科学省補助事業「特色ある大学教育支援プログラム(特色GP)に採択された、「学生主導型体験実習が拓くキャリアデザイン」の取組の概要と特徴を紹介し、短期大学部各学科の体験実習の内容を展示報告します。

 また、平成21年1月に東京農業大学百周年記念講堂で開催された、特色GPフォーラム「学生主導型体験実習が拓くキャリアデザイン」の内容を展示し、本学インターシップ制度の現状と課題やインターンシップの将来像を認識し、これら成果を発信します。

場所: 「食と農」の博物館 1階展示コーナー

企画・制作: 東京農業大学短期大学部 生物生産技術学科、環境緑地学科、醸造学科、栄養学科

=ここまで掲載文を引用=

FM世田谷「農といえるニッポンで!」では、この大学生のインターンシップ体験を取り上げました。

・2008年度インターンシップ体験レポート出演者
http://kansyokunouken.seesaa.net/article/121106911.html
・2007年度インターンシップ体験レポート出演者
http://kansyokunouken.seesaa.net/article/121042828.html

上記の特色GPフォーラムでは、基調講演、パネルディスカッションのパネリストを担当させていただきました。今回の展示では、学生さんたちの体験がパネル紹介されていますが、基調講演の内容や、パネルディスカッションのようすなどもパネルでご紹介していただいています。ご興味のあるかたは、ぜひご覧になってみてください。

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posted by 農業情報総合研究所 at 00:22| Comment(0) | TrackBack(0) | プレスリリース・メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする