用賀駅を歩いていたら太鼓の音が聞こえてきました。音の正体は用賀商店街に、11月14日(土)岩手県陸前高田市から産地直送のお店「田舎のごっつお」プレイベントとして行われていた「鹿踊り」でした。すごいカッコイイ踊りで終わると、見ていたひとたちから拍手が起こりました。私も一緒にパチパチパチ!!
「田舎のごっつお」オープン記念特売として11月14日・15日の2日間「いわて奥州物産展」〜用賀お買いものキャンペーン同時開催〜 物産品が当たる大抽選会などもあるようです。
「鹿踊り」を見ていたら、お店の方でしょうか?チラシを配っていたのでいただきました。銀座にある岩手県のアンテナショップに行っていたけれど、用賀のお店もぜひチェックしてみたいと思います。
詳しくは用賀商店街のホームページをご覧ください。
http://helloyoga.jp/
http://www.rikutaka.co.jp/youga/open.html
2009年11月12日
2009年11月10日
183回住総研 江戸東京フォーラムレポート
江戸東京フォーラム下記の記事も合わせてご覧ください。
http://kansyokunouken.seesaa.net/article/131613758.html
第1部では東京農業大学百周年記念講堂にて、東京農業大学 教授 進士 五十八先生の基調講演。第2部は東京農業大学1号館4Fメディアホールに会場を移し、4名の方による事例報告の後、パネルディスカッションが行われました。
・大塚農園 大塚信美氏
・大地を守る会・オーガニックカフェ 長谷川 満氏
・世田谷区都市農地課 斉藤 幸夫氏
・横浜国立大学 藤丘 泰寛氏
コメンテーター :法政大学 陣内 秀信氏
コーディネーター:東京農業大学 入江 彰昭氏
大塚農園 大塚さんは自分の畑でとれた大蔵大根を持参され、これまで世田谷で農業を行ってきたことについてお話されました。
休憩時間には、大塚農園の大蔵大根の試食も行われました。私も大蔵大根の試食は初めて。生でかつおぶしをかけ醤油を少しつけて食べてくださいと用意されました。大蔵大根は、みずみずしく甘みがありとてもおいしかったです。>大塚さん、ごちそうさまでした。
大地を守る会・オーガニックカフェ 長谷川 満さんからは、大地を守る会・世田谷区にオープンしたオーガニックカフェ ツチオーネ、お店や宅配などに野菜を届けている小金井、小平の生産者の方をご紹介。そのほか、都市農業の大変さ、後継者や相続税の問題などについての報告が行われました。
世田谷区都市農地課 斉藤 幸夫さんからは、世田谷区農業振興計画の紹介、横浜国立大学 藤丘 泰寛さんは、横浜にある都市近郊農地を活かした農菜園付きコーポラティブハウスの事例についての発表でした。
都市農業については、私もいろいろ取材などさせていただいておりますが、まだまだ知らない事例や、現状、問題などを知ることができました。
フォーラム終了後は、入江先生のお声掛けで関係者のみなさんとの懇親会に参加させていただきました。お食事は、発表を行われた大地を守る会・オーガニックカフェ ツチオーネのケータリングでした。
写真を撮り忘れたので、オーガニックカフェ ツチオーネにケータリングの食事が掲載されているのでご覧になってみてください。
http://www.daichi.or.jp/cafeblog/
以前、取材でお世話になったときツチオーネのランチをいただいたのですが、ケータリングの食事もとってもおいしかったです。>ツチオーネさん、おいしいお食事ありがとうございました!
大地を守る会 長谷川さんから、ケータリングのオータムポエム、卵が白いわけ、サトイモのほか、シソの残留農薬について食事をいただきながらお話聞かせていただきました。
2009年2月に入江先生と研究室の学生さんたち14名で、板橋区の保育園で自主制作“サクサクひまわりプロジェクト”という環境劇にチャレンジしました。
懇親会では、このプロジェクトに参加してくれた学生、そしてラジオのインターンシップレポートに出演してくれた学生のみんなに会えたのが嬉しかったです。みんな元気に頑張っているようでした。
環境劇“サクサクひまわりプロジェクト”は、東京農業大学短期大学部
環境緑地学科ブログに掲載されています。あわせてごらんになってみてください。
http://www.nodai.ac.jp/j_env/original/news/090220.html
第4回「食・農・環境」教育フォーラムのご案内
FM世田谷「農いえるニッポン!」では、第2回、第3回「食・農・環境」教育フォーラムを取材させていただきました。今年も、第4回目の開催案内をいただきましたのでご紹介します。
=第4回「食・農・環境」教育フォーラムのご案内=
□主 催:東京農業大学食料環境経済学科「食・農・環境」教育研究プロジェクト
□後 援:世田谷区/協 賛:東京農業大学教育後援会
□日 時:平成21年12月2日(水) 13時〜17時20分
□場 所:東京農業大学世田谷キャンパス 百周年記念講堂
□テーマ:「中山間地域の活性化に向けた取り組みと食・農・環境教育の役割」
□シンポジウム:司会:高柳 長直・金田 憲和(東京農業大学)
パネリスト報告/13時〜16時10分
・第1報告 長野県飯田市産業経済部農業課 清水 美沙子
「グリーンツーリズムを中心とした地域活性化の取り組み」
・第2報告 山形県最上郡金山町杉沢地区 栗田 和則
「都市との交流活動による山里のむらおこし」
・第3報告 静岡県総合教育センター授業づくり支援課 西尾 眞一
「高校教育による山村活性化の担い手づくり」
・第4報告 東京農業大学国際食料情報学部 立岩 壽一
「山村再生プロジェクトによる担い手教育の可能性」
総 合 討 論 /16時20分〜17時20分
□参 加:参加費無料/参加申込不要
□問い合わせ先:
東京農業大学国際食料情報学部食料環境経済学科内
食・農・環境教育プロジェクト担当までお問い合わせください。
=第4回「食・農・環境」教育フォーラムのご案内=
□主 催:東京農業大学食料環境経済学科「食・農・環境」教育研究プロジェクト
□後 援:世田谷区/協 賛:東京農業大学教育後援会
□日 時:平成21年12月2日(水) 13時〜17時20分
□場 所:東京農業大学世田谷キャンパス 百周年記念講堂
□テーマ:「中山間地域の活性化に向けた取り組みと食・農・環境教育の役割」
□シンポジウム:司会:高柳 長直・金田 憲和(東京農業大学)
パネリスト報告/13時〜16時10分
・第1報告 長野県飯田市産業経済部農業課 清水 美沙子
「グリーンツーリズムを中心とした地域活性化の取り組み」
・第2報告 山形県最上郡金山町杉沢地区 栗田 和則
「都市との交流活動による山里のむらおこし」
・第3報告 静岡県総合教育センター授業づくり支援課 西尾 眞一
「高校教育による山村活性化の担い手づくり」
・第4報告 東京農業大学国際食料情報学部 立岩 壽一
「山村再生プロジェクトによる担い手教育の可能性」
総 合 討 論 /16時20分〜17時20分
□参 加:参加費無料/参加申込不要
□問い合わせ先:
東京農業大学国際食料情報学部食料環境経済学科内
食・農・環境教育プロジェクト担当までお問い合わせください。
2009年11月08日
源流放課後の会メンバーからのおすすめ野菜!
東京農業大学第118回収穫祭の模擬店でお野菜、お味噌をたくさん買いこんできました。しばらくは食卓がとってもにぎやかでした。今回、初めて見たお野菜を買ったのでみなさんにご紹介します。
この野菜を紹介してくれたのは、FM世田谷 農といえるニッポンで山梨県 小菅村の活動レポートをしてくれている農業戦隊源流レンジャーのメンバーです。彼らは、有志のメンバーで「源流放課後の会」といった活動もしています。
下記の記事も合わせてご覧ください。
★東京農業大学第118回収穫祭レポート!
http://kansyokunouken.seesaa.net/article/132290718.html
★農業戦隊源流レンジャーラジオチャレンジレポート1
http://kansyokunouken.seesaa.net/article/131174486.html
学生にすすめられて買ったお野菜。こちらは、「はやとうり」みなさんご存じですか?
調べてみると、日本では大正時代に鹿児島で栽培が始まりました。アメリカから種を持ち帰って栽培した鹿児島の人達(薩摩隼人)にちなんで、「はやとうり(隼人瓜)」と命名されたようです。味はシャキシャキとした感じ。
学生のみんなが、炒めて、塩、こしょうで食べるとおいしいですよと教えてくれたのですが、うりだから塩でもんで少しお醤油をたらして食べてみました。どうかな?と思ったけど、とても食感がよくておいしい!
こちらは、マコモタケです。これも初めてみてびっくり!どうやって食べるの?と、一番最初に聞いた野菜です。
学生のみんなが、とってもおいしいんです!と、この野菜をいちおし。
う〜ん、どうかな・・・と、少し思ったけれど熱意に負けて買ってみました。
タケノコに似た食感で、天ぷらや炒め物などでも大丈夫。彼女たちの手作りレシピもくれました。この野菜はイネ科の多年草。マコモの若い茎が肥大化した部分がマコモタケ。中国では高級食材として用いられ、日本では水田の転作作物として特産化している地域もあるそうです。
我が家では、これを天ぷらにして食べてみました。確かに、たけのこのような味がしましたがおいしかったです。
こちらも初めてみたシャクシ菜。こちらは、高い地方で白菜のかわりにつくられており、名前は「しゃもじ」に似ていることから「しゃくし菜」と呼ばれているそうです。
こちらは、たっぷりの熱湯でゆで水気を絞って、お浸しにして食べました。苦みもなく、とってもおいしい!初めて食べた野菜ばかりでしたが、とってもおいしかったです。源流レンジャーのみんな、ありがとう!!

ラジオで、源流レンジャーのメンバーが、小菅村のお母さんに郷土料理を習って一緒に作ったといったレポートをしてくれたました。せっかく教えてもらったのだからレシピがあったらいいなと思っていましたが、この収穫祭に間に合うように手づくりで冊子が作られていました。
ページをめくってみると、山梨県 小菅村のお母さんたちの写真つきで地元のお料理レシピが紹介されています。また、マコモタケの紹介、源流放課後の会の活動紹介などもきちんと掲載されています。みんな、とてもよくまとまっていて面白かったよー。
現在、東京農大 食と農の博物館で多摩川源流大学展が開催されています。さまざまなイベントも企画されています。ぜひご覧になってみてくださいね。
http://www.nodai.ac.jp/syokutonou/
この野菜を紹介してくれたのは、FM世田谷 農といえるニッポンで山梨県 小菅村の活動レポートをしてくれている農業戦隊源流レンジャーのメンバーです。彼らは、有志のメンバーで「源流放課後の会」といった活動もしています。
下記の記事も合わせてご覧ください。
★東京農業大学第118回収穫祭レポート!
http://kansyokunouken.seesaa.net/article/132290718.html
★農業戦隊源流レンジャーラジオチャレンジレポート1
http://kansyokunouken.seesaa.net/article/131174486.html
調べてみると、日本では大正時代に鹿児島で栽培が始まりました。アメリカから種を持ち帰って栽培した鹿児島の人達(薩摩隼人)にちなんで、「はやとうり(隼人瓜)」と命名されたようです。味はシャキシャキとした感じ。
学生のみんなが、炒めて、塩、こしょうで食べるとおいしいですよと教えてくれたのですが、うりだから塩でもんで少しお醤油をたらして食べてみました。どうかな?と思ったけど、とても食感がよくておいしい!
学生のみんなが、とってもおいしいんです!と、この野菜をいちおし。
う〜ん、どうかな・・・と、少し思ったけれど熱意に負けて買ってみました。
タケノコに似た食感で、天ぷらや炒め物などでも大丈夫。彼女たちの手作りレシピもくれました。この野菜はイネ科の多年草。マコモの若い茎が肥大化した部分がマコモタケ。中国では高級食材として用いられ、日本では水田の転作作物として特産化している地域もあるそうです。
我が家では、これを天ぷらにして食べてみました。確かに、たけのこのような味がしましたがおいしかったです。
こちらは、たっぷりの熱湯でゆで水気を絞って、お浸しにして食べました。苦みもなく、とってもおいしい!初めて食べた野菜ばかりでしたが、とってもおいしかったです。源流レンジャーのみんな、ありがとう!!
ページをめくってみると、山梨県 小菅村のお母さんたちの写真つきで地元のお料理レシピが紹介されています。また、マコモタケの紹介、源流放課後の会の活動紹介などもきちんと掲載されています。みんな、とてもよくまとまっていて面白かったよー。
現在、東京農大 食と農の博物館で多摩川源流大学展が開催されています。さまざまなイベントも企画されています。ぜひご覧になってみてくださいね。
http://www.nodai.ac.jp/syokutonou/
2009年11月07日
東京農業大学第118回収穫祭レポート!
農大の正門に到着すると緑がいっぱい!正門前ではケータイで写真を撮っている人。記念撮影している人がたくさんいました。
校内に入ると、野菜をいっぱいかかえた人たちが正門に向かって歩いてきます。あれ?もう帰る人もいるようです。みなさん、早くから来られていたようですね。
ひょっとしてまだあるかも?急いで行ってみると、用意されたお味噌はほとんど売り切れ。残り3つの商品販売のみですと学生が説明しています。でも3つ商品が残っているので久しぶりにお味噌を買いました。張り切ってお味噌を2つも買ったので、このあと荷物が重くて大変でした。
今回は2つの作品をご紹介します。左が国際農業開発学科の作品。右は、国際バイオビジネス学科の作品です。かなり大きいです。でも、どうやって作ってあるんでしょうか?
模擬店をまわっていると、ラジオに出演してくれた学生のみんなが、「大学院に受かりました。」「就職が決まりました。」など、嬉しい報告をしてくれます。みんな、本当によかったね!
ブースには、ラジオに出演してくれたメンバーが勢ぞろい。みんなとっても頑張っていました。昨年も、こちらのブースで野菜を買ったのですがとてもおいしかったので今年も買いに来たというわけです。
今年も白菜、そして彼女たちのおすすめシャクシ菜、マコモタケを買いました。シャクシ菜、マコモタケはどうやって食べるの?と聞くと、彼女たちが食べた方を教えてくれたので買ってみることにしました。さて、どんな風に食べたのかは別途ご報告いたします。小菅村の野菜はとても甘くておいしかったです。ごちそーさまでした。
発表のテーマは、山形県 長井市の「虹をかける生ごみ〜循環型社会にかける長井市の挑戦」です。とても面白かったです。説明ありがと♪
アグロトレード研究室
発表のテーマは、、「日豪EPA交渉と脅かされる日本の牛肉自給率」
毎年、熱心にレポートをまとめている研究室です。今年のテーマもとても興味深い内容となっていました。
アメリカ・EU農業研究室
発表のテーマは、「農産物の貿易自由化による農業への影響と対策」
こちらも難しいテーマにチャレンジしています。学生さんたちの冊子を読むだけでとても勉強になりますよ。見逃したかたは、来年ぜひ発表を見てくださいね。
2009年11月06日
09インターンシップレポート(栄養学科1)
2009年度も、引き続き東京農業大学 短期大学部 生物生産技術学科 藤垣教授のご協力のもと全学科の先生にご協力いただき、大学生のインターンシップレポートをお届けすることになりました。
栄養学科の学生さんたちから、ラジオチャレンジ感想文が届いていますのでご紹介します。
・東京農業大学短期大学部 栄養学科2年
最初、ラジオで校外実習の体験談を話してくれないかと言われたときは、正直、初めてのことでどうやればいいのかとかなり不安になりましたが、植村さんとうち合わせをしているうちに逆に楽しみなっていました。
当日も、本格的な機材に囲まれて少し緊張しましたが、植村さんがリードしてくれたので、大きなミスもなく終えることができました、私がした体験がこれから校外実習をする人たちの役に立てばいいなと思います。
・東京農業大学短期大学部 栄養学科2年
この度は、ラジオに出演させていただきありがとうございました。
初めてお話をいただいたときは『私なんかで大丈夫かなぁ』と不安でいっぱいでしたが、打ち合わせの時からいろいろな質問などしていただいたり、とてもスムーズにに収録することができました。
今回私たちグループは学外実習の体験レポートというテーマで行ったのですが、収録のための事前打ち合わせや本番に向けて自分の中で内容を整理するうちに、実習で感じたこと、学んだこと、また今後の進路に対しての考えを再確認することができました。
とても貴重な体験をさせていただき、ありがとうございました。
緊張で話した内容をほとんど覚えていないので、放送をドキドキしながら待とうと思います。ありがとうございました。
農業戦隊インターンシップレポートチームからのリクエスト曲
・スピッツ / スターゲイザー
この内容は、11月14日(土)の放送予定です。お楽しみに♪続きを読む
栄養学科の学生さんたちから、ラジオチャレンジ感想文が届いていますのでご紹介します。
・東京農業大学短期大学部 栄養学科2年
最初、ラジオで校外実習の体験談を話してくれないかと言われたときは、正直、初めてのことでどうやればいいのかとかなり不安になりましたが、植村さんとうち合わせをしているうちに逆に楽しみなっていました。
当日も、本格的な機材に囲まれて少し緊張しましたが、植村さんがリードしてくれたので、大きなミスもなく終えることができました、私がした体験がこれから校外実習をする人たちの役に立てばいいなと思います。
・東京農業大学短期大学部 栄養学科2年
この度は、ラジオに出演させていただきありがとうございました。
初めてお話をいただいたときは『私なんかで大丈夫かなぁ』と不安でいっぱいでしたが、打ち合わせの時からいろいろな質問などしていただいたり、とてもスムーズにに収録することができました。
今回私たちグループは学外実習の体験レポートというテーマで行ったのですが、収録のための事前打ち合わせや本番に向けて自分の中で内容を整理するうちに、実習で感じたこと、学んだこと、また今後の進路に対しての考えを再確認することができました。
とても貴重な体験をさせていただき、ありがとうございました。
緊張で話した内容をほとんど覚えていないので、放送をドキドキしながら待とうと思います。ありがとうございました。
農業戦隊インターンシップレポートチームからのリクエスト曲
・スピッツ / スターゲイザー
この内容は、11月14日(土)の放送予定です。お楽しみに♪続きを読む
東京農業大学ホームページ&国際農業開発学科ブログに掲載していただきました!
FM世田谷 農といえるニッポン!ゲストコーナーに、東京農業大学 国際食料情報学部 国際農業開発学科 教授 板垣啓四郎先生がご出演されます。
このご出演について、東京農業大学のホームページで紹介していただきました。
http://www.nodai.ac.jp/
http://www.nodai.ac.jp/news/category-detail.php?new_id=983
また、東京農業大学 国際食料情報学部 国際農業開発学科ブログ、情熱広場にでもご紹介していただいています。
http://nodai.cc-town.net/modules/nmblog/categories.php?mode=show&category=6
大学関係者のみなさま、どうもありがとうございました。
放送は11月14日、21日(土)です。お楽しみに!
このご出演について、東京農業大学のホームページで紹介していただきました。
http://www.nodai.ac.jp/
http://www.nodai.ac.jp/news/category-detail.php?new_id=983
また、東京農業大学 国際食料情報学部 国際農業開発学科ブログ、情熱広場にでもご紹介していただいています。
http://nodai.cc-town.net/modules/nmblog/categories.php?mode=show&category=6
大学関係者のみなさま、どうもありがとうございました。
放送は11月14日、21日(土)です。お楽しみに!
2009年11月05日
本のご案内/江戸東京野菜・図鑑編・物語編
2007年2月10日放送の、FM世田谷「農といえるニッポン!」ゲストコーナーにご出演していただいた、世田谷区の大塚農園 大塚さんから、「江戸東京野菜 図鑑編」についてご紹介していただきました。
10月11日の記事でもご紹介しています。
http://kansyokunouken.seesaa.net/article/130014280.html

その後、発行もとである農文協さんから江戸東京野菜・図鑑編・物語編をいただきました。>農文協さん、ありがとうございました。
江戸東京野菜・図鑑編は、江戸東京野菜17種の由来と栽培法、姿形、味覚をカラーで紹介。世田谷区の大蔵大根、下山千歳白菜が紹介されています。
物語編では江戸の歴史と野菜について詳しく知ることができます。
第1章 四百年の歴史を伝える江戸東京野菜
第2章 暮らしに息づく江戸東京野菜
第3章 江戸の食の「柱」は江戸生まれの野菜-食文化研究者・江原絢子氏に聞く
第4章 江戸東京野菜復活の取り組み
発行:農文協 著者・監修 大竹道茂「江戸東京野菜 図鑑編」
ご興味のある方は下記のサイトをご覧ください。
江戸東京野菜・図鑑編
http://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_4540091094/
江戸東京野菜・物語編
http://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_4540091087/
10月11日の記事でもご紹介しています。
http://kansyokunouken.seesaa.net/article/130014280.html
江戸東京野菜・図鑑編は、江戸東京野菜17種の由来と栽培法、姿形、味覚をカラーで紹介。世田谷区の大蔵大根、下山千歳白菜が紹介されています。
物語編では江戸の歴史と野菜について詳しく知ることができます。
第1章 四百年の歴史を伝える江戸東京野菜
第2章 暮らしに息づく江戸東京野菜
第3章 江戸の食の「柱」は江戸生まれの野菜-食文化研究者・江原絢子氏に聞く
第4章 江戸東京野菜復活の取り組み
発行:農文協 著者・監修 大竹道茂「江戸東京野菜 図鑑編」
ご興味のある方は下記のサイトをご覧ください。
江戸東京野菜・図鑑編
http://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_4540091094/
江戸東京野菜・物語編
http://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_4540091087/
09.11月大学生からのリクエスト曲/東京農大 大根踊り
2009年11月04日
09.10月大学生からのリクエスト曲
2009年9月にラジオに出演してくれた大学生からのリクエスト曲紹介です。曲紹介も大学生のみんながチャレンジしました♪
・2009.10.31/東京農大 国際バイオビジネス学科
農業戦隊源流レンジャーからのリクエスト曲
福山雅治 / 虹
・2009.10.24/東京農大 国際バイオビジネス学科
農業戦隊じょうえつOGRレンジャーからのリクエスト曲
I WISH / 明日への扉
・2009.10.17/東京農大 国際バイオビジネス学科
農業戦隊じょうえつOGRレンジャーからのリクエスト曲
馬場 俊英 / スタートライン
・2009.10.10/東京農大 食料環境経済学科
農業戦隊長和レンジャーからのリクエスト曲
GReeeeN / キセキ
・2009.10.3/東京農大 食料環境経済学科
農業戦隊長和レンジャーからのリクエスト曲
ポルノグラフティー / ミュージックアワー
みんなリクエストありがとうね!
・2009.10.31/東京農大 国際バイオビジネス学科
農業戦隊源流レンジャーからのリクエスト曲
福山雅治 / 虹
・2009.10.24/東京農大 国際バイオビジネス学科
農業戦隊じょうえつOGRレンジャーからのリクエスト曲
I WISH / 明日への扉
・2009.10.17/東京農大 国際バイオビジネス学科
農業戦隊じょうえつOGRレンジャーからのリクエスト曲
馬場 俊英 / スタートライン
・2009.10.10/東京農大 食料環境経済学科
農業戦隊長和レンジャーからのリクエスト曲
GReeeeN / キセキ
・2009.10.3/東京農大 食料環境経済学科
農業戦隊長和レンジャーからのリクエスト曲
ポルノグラフティー / ミュージックアワー
みんなリクエストありがとうね!
2009年11月03日
ぐるっと関西グルメ(神戸編)
さて、向かったのは神戸市営地下鉄海岸線の新長田駅。神戸出身の漫画家 故横山光輝さんの代表作「鉄人28号」の原寸大モニュメントが完成したというので見に行ってきました。モニュメントの前は、たくさんの親子づれが思い思いに写真をとっていてにぎわっていました。それにしても大きいー!
そのほか、新長田の商店街には横山光輝「三国志」にまつわる石像やオブジェやパネル展示も行われていました。商店街をぐるりとまわったあと、お目当ての「そばめし」のお店にGO!
到着したのは、お好み焼き屋「青森」さん。このお店は昭和33年、初代がお客さんのリクエストからそばめしを考案したと紹介されているお店です。このお店はダンナが調べていて行くのを楽しみにしていたお店です。
私たちが到着して席についたとたん、10分もしないうちに店は満席。みなさん、順番待ちで次々とお店に入ってこられました。ビックリ!お店の方とお客さんのお話を聞いていると、鉄人28号効果で人が少し町に出始めたと会話されていました。
わたしたちも楽しみにしていた「そばめし」を注文。神戸でそばめしを食べたのは何回目かなー?それぞれ、お店によって味や、そばめしの色が少しずつ違うから面白い。
少し前までは大阪の人でも知らない人が多かったんですよ。最近はどうかな?私も友達に教えてもらったとき、「そば」と「ごはん」別々に食べればいいのに。一緒に食べるなんて・・・。と思っていたのですが食べてみたらやみつきです!大阪のお好み焼き屋さんでは、メニューにそばめしは(ほとんど)ないので神戸で食べてみてね!
★★そばめしを知らないあなたに★★
職人さんがお好み焼き屋さんの、焼きそばに弁当の白ご飯をまぜたことから誕生したといわれています。
写真は我が家のそばめしです。簡単なので、みなさんもぜひトライしてみてください。
東京・銀座/とうきょう農業新発見フェスタ
世田谷区 都市農業課の方からイベントのご案内をいただきましたのでご紹介いたします。
>ご案内ありがとうございました。
=とうきょう農業新発見フェスタ=
東京23区内に農地を有する10区が、都市農業の振興及び農地保全を東京23区区民に向けてPRすることを目的として、PRイベントを行います。
「農業・農地は23区の宝 とうきょう農業新発見フェスタ」
〜かわいいご当地キャラクターも応援にくるよ!〜
開催日 平成21年11月29日(日)
時 間 午後12時45分から午後4時まで
場 所 数寄屋橋公園(中央区銀座5−1)
主 催 世田谷区 目黒区 大田区 杉並区 板橋区 練馬区 足立区
葛飾区 江戸川区(主催10区は「都市農地懇談会」を開催し、農業振興・農地保全に取り組んでいます。)
イベント内容
(1)農地を有する10区の農業関連事業、イベント等のパネル展示
(2)アンケートにお答えいただいた1000名様へ、東京23区の新鮮野菜のプレゼント。
※駐車場はありませんので、お車でのご来場は、ご遠慮下さい。
詳しくは下記のサイトをご覧ください。
http://www.city.setagaya.tokyo.jp/040/d00025556.html
>ご案内ありがとうございました。
=とうきょう農業新発見フェスタ=
東京23区内に農地を有する10区が、都市農業の振興及び農地保全を東京23区区民に向けてPRすることを目的として、PRイベントを行います。
「農業・農地は23区の宝 とうきょう農業新発見フェスタ」
〜かわいいご当地キャラクターも応援にくるよ!〜
開催日 平成21年11月29日(日)
時 間 午後12時45分から午後4時まで
場 所 数寄屋橋公園(中央区銀座5−1)
主 催 世田谷区 目黒区 大田区 杉並区 板橋区 練馬区 足立区
葛飾区 江戸川区(主催10区は「都市農地懇談会」を開催し、農業振興・農地保全に取り組んでいます。)
イベント内容
(1)農地を有する10区の農業関連事業、イベント等のパネル展示
(2)アンケートにお答えいただいた1000名様へ、東京23区の新鮮野菜のプレゼント。
※駐車場はありませんので、お車でのご来場は、ご遠慮下さい。
詳しくは下記のサイトをご覧ください。
http://www.city.setagaya.tokyo.jp/040/d00025556.html
2009年11月02日
日本食育学会・公開シンポジウム2009開催のご案内
FM世田谷「農といえるニッポン!」2004年11月に、ゲストコーナーがスタートしたときの第1回目のお客様は、社団法人 農山漁村文化協会 所長さんでした。今回、下記公開シンポジウムのご案内をいただきましたのでご紹介させていただきます。
=日本食育学会・公開シンポジウム2009開催のご案内=
食と農をむすぶ“本物体験”を
〜「いのちを育む食育」への深化に向けて〜
開催日 11月7日(土)13:00〜16:30
会場: 東京農業大学世田谷キャンパス百周年記念講堂
開会開会挨拶 (13:00〜13:10)
基調講演:進士 五十八 (東京農業大学教授・前学長)
いのちを育む“農の体験”をもっと豊かに<みんな現代的「百姓」(トータル・マン)になろう>
実践報告
・<報告@> 新津 榮(足立区立平野小学校教諭)
・<報告A> 伊藤 朝子((財)武蔵野健康開発事業団 健康づくり支援センター担当係長)
・丸吉 具子((財)武蔵野健康開発事業団健康づくり支援センター健康運動指導士)
・<報告B> 大竹 道茂 (東京都農林水産振興財団 食育アドバイザー)
・<報告C> 秋田 昌子 (墨田区福祉保健部保健計画課主査・管理栄養士)
中島 マサ (すみだ食育推進リーダー会 会長)
(質疑応答)(15:40〜16:30) 基調講演者・実践報告者の意見交換 (会場参加者との質疑・交流)
(17:00〜) レストランすずしろ (懇親会参加費 : 会員 5000円 非会員 6000円 学生 1000円)
当日受付での参加も可能です。
申込書は学会ホームページ(「日本食育学会」で検索)
(http://www.shokuiku-gakkai.jp/index.html)からも
ダウンロードできます。
日本食育学会事務局 メール:shokuiku@nodai.ac.jp
=日本食育学会・公開シンポジウム2009開催のご案内=
食と農をむすぶ“本物体験”を
〜「いのちを育む食育」への深化に向けて〜
開催日 11月7日(土)13:00〜16:30
会場: 東京農業大学世田谷キャンパス百周年記念講堂
開会開会挨拶 (13:00〜13:10)
基調講演:進士 五十八 (東京農業大学教授・前学長)
いのちを育む“農の体験”をもっと豊かに<みんな現代的「百姓」(トータル・マン)になろう>
実践報告
・<報告@> 新津 榮(足立区立平野小学校教諭)
・<報告A> 伊藤 朝子((財)武蔵野健康開発事業団 健康づくり支援センター担当係長)
・丸吉 具子((財)武蔵野健康開発事業団健康づくり支援センター健康運動指導士)
・<報告B> 大竹 道茂 (東京都農林水産振興財団 食育アドバイザー)
・<報告C> 秋田 昌子 (墨田区福祉保健部保健計画課主査・管理栄養士)
中島 マサ (すみだ食育推進リーダー会 会長)
(質疑応答)(15:40〜16:30) 基調講演者・実践報告者の意見交換 (会場参加者との質疑・交流)
(17:00〜) レストランすずしろ (懇親会参加費 : 会員 5000円 非会員 6000円 学生 1000円)
当日受付での参加も可能です。
申込書は学会ホームページ(「日本食育学会」で検索)
(http://www.shokuiku-gakkai.jp/index.html)からも
ダウンロードできます。
日本食育学会事務局 メール:shokuiku@nodai.ac.jp
農業戦隊長和レンジャー ラジオチャレンジレポート4
東京農業大学 国際食料情報学部 食料環境経済学科 立岩先生をはじめとする食料環境経済学科の先生のご協力のもと、長和レンジャーが結成されました。
平成20年度文科省「質の高い大学教育推進プログラム」(教育GP)に、東京農大が取り組む「地域再生・活性化の担い手育成教育」が採択されました。今回採択されたプログラムは、長野県長和町を舞台に行われており、長和レンジャーの学生からは現地での体験レポートを担当してもらっています。
2009年10月10日(土)に放送された、FM世田谷 農といえるニッポンで体験レポートを担当してくれた2人から、ラジオチャレンジ感想文が届いていますのでご紹介します。
■東京農業大学 食料環境経済学科3年
農業戦隊長和レンジャー@沼レンジャー
東京農業大学食料環境経済学科が文部科学省で採択されたプログラム、教育GP(地域再生・活性化プログラム)での取り組みを地域の皆さんに紹介すると言うことで、ラジオに出演させていただくことになったのですが、私自身ラジオに出演するのは初めてで、収録前の打ち合わせでは、若干緊張していましたが、そこで植村さんが緊張をほぐしてくれるようにラジオの進め方などをやさしくアドバイスしてくれたので、収録にはリラックスして挑むことができました。
収録中は、植村さんが会話を終始リードしてくれたことで、楽しみながら収録できたと思います。ラジオ出演は私の中で貴重な体験となりましたし、声で伝えるという難しさも感じました。
私自身機会があればまた出演してみたいですし、これからも長和レンジャーとして、他のメンバーたちが出演する機会があると思います。その時に、私たちの取り組みを多くの人に知ってもらえるように、これからも精進していきたいと思います。
■東京農業大学 食料環境経済学科3年
農業戦隊長和レンジャー@まゆレンジャー
9月24日にFM世田谷で教育GP「山村再生プロジェクト」のラジオ収録がありました。生放送でもなく、質問される内容がわかっていると思っていてもやはり実際スタジオを見たり、打ち合わせをしているとすごく緊張しました。
収録は2グループに分けて収録し、私は後半に収録だったので前半グループの収録を音源調節などする部屋で聞いていましたが、2人ともラジオ収録が初めてとは思えないぐらい話しているのを見て、自分はこんな風に出来るのか…などと不安と緊張が一気に押し寄せてきました。
前半グループの収録が終わり、収録をするためにスタジオへ入り収録が始まった瞬間に頭の中が真っ白になってしまい質問されても上手く伝えることが出来ませんでした。
またテレビとは違い、声のみでしか伝えることが出来ないのでラジオは本当に上手く伝えるのが難しいと思いました。
一応無事に収録を終えることができましたが、今回の出来は別として
、とても良い経験になり、楽しかったので、また機会があれば是非参加させて頂きたいと思います。
・2009.10.10/農業戦隊 長和レンジャーからのリクエスト曲
GReeeen/ キセキ
平成20年度文科省「質の高い大学教育推進プログラム」(教育GP)に、東京農大が取り組む「地域再生・活性化の担い手育成教育」が採択されました。今回採択されたプログラムは、長野県長和町を舞台に行われており、長和レンジャーの学生からは現地での体験レポートを担当してもらっています。
2009年10月10日(土)に放送された、FM世田谷 農といえるニッポンで体験レポートを担当してくれた2人から、ラジオチャレンジ感想文が届いていますのでご紹介します。
■東京農業大学 食料環境経済学科3年
農業戦隊長和レンジャー@沼レンジャー
東京農業大学食料環境経済学科が文部科学省で採択されたプログラム、教育GP(地域再生・活性化プログラム)での取り組みを地域の皆さんに紹介すると言うことで、ラジオに出演させていただくことになったのですが、私自身ラジオに出演するのは初めてで、収録前の打ち合わせでは、若干緊張していましたが、そこで植村さんが緊張をほぐしてくれるようにラジオの進め方などをやさしくアドバイスしてくれたので、収録にはリラックスして挑むことができました。
収録中は、植村さんが会話を終始リードしてくれたことで、楽しみながら収録できたと思います。ラジオ出演は私の中で貴重な体験となりましたし、声で伝えるという難しさも感じました。
私自身機会があればまた出演してみたいですし、これからも長和レンジャーとして、他のメンバーたちが出演する機会があると思います。その時に、私たちの取り組みを多くの人に知ってもらえるように、これからも精進していきたいと思います。
■東京農業大学 食料環境経済学科3年
農業戦隊長和レンジャー@まゆレンジャー
9月24日にFM世田谷で教育GP「山村再生プロジェクト」のラジオ収録がありました。生放送でもなく、質問される内容がわかっていると思っていてもやはり実際スタジオを見たり、打ち合わせをしているとすごく緊張しました。
収録は2グループに分けて収録し、私は後半に収録だったので前半グループの収録を音源調節などする部屋で聞いていましたが、2人ともラジオ収録が初めてとは思えないぐらい話しているのを見て、自分はこんな風に出来るのか…などと不安と緊張が一気に押し寄せてきました。
前半グループの収録が終わり、収録をするためにスタジオへ入り収録が始まった瞬間に頭の中が真っ白になってしまい質問されても上手く伝えることが出来ませんでした。
またテレビとは違い、声のみでしか伝えることが出来ないのでラジオは本当に上手く伝えるのが難しいと思いました。
一応無事に収録を終えることができましたが、今回の出来は別として
、とても良い経験になり、楽しかったので、また機会があれば是非参加させて頂きたいと思います。
・2009.10.10/農業戦隊 長和レンジャーからのリクエスト曲
GReeeen/ キセキ
2009年11月01日
農業戦隊長和レンジャー ラジオチャレンジレポート3
東京農業大学 国際食料情報学部 食料環境経済学科 立岩先生をはじめとする食料環境経済学科の先生のご協力のもと、長和レンジャーが結成されました。
平成20年度文科省「質の高い大学教育推進プログラム」(教育GP)に、東京農大が取り組む「地域再生・活性化の担い手育成教育」が採択されました。今回採択されたプログラムは、長野県長和町を舞台に行われており、長和レンジャーの学生からは現地での体験レポートを担当してもらっています。
2009年10月3日(土)に放送された、FM世田谷 農といえるニッポンで体験レポートを担当してくれた2人から、ラジオチャレンジ感想文が届いていますのでご紹介します。
■東京農業大学 食料環境経済学科3年
農業戦隊長和レンジャー@関レンジャー
今回、僕たちの所属する食料環境経済学科が取り組んでいる教育GP(長野県長和町というところで行っている山村再生プロジェクト)を紹介するということで、9月24日にFM世田谷にて、ラジオの収録を行いました。
ラジオの出演は初めてで、そもそもラジオ局に入ったこともなかったので、収録が迫ってくるとすごく緊張して、何回もトイレに行きたくなるような感じでした。また、あらかじめ何を質問されてもいいように、回答を書いたノートを持っていったのですが、音が入るということで使えず、余計に緊張が増しました。
そして、収録に入ったのですが、相方の梅レンジャーがいつものハイテンションぶりを発揮してくれたり、植村さんのナイスフォローのおかげで、緊張が解けるのと同時に楽しさをも覚え、収録も順調に進みました。収録が終わると、是非またやりたいなとも思いました。
今回の収録で、僕らがやっている活動等を満足に紹介できたかどうかは、あまりよく分かりませんが、次の機会があるのであればまた参加させていただきたいと思います。
■東京農業大学 食料環境経済学科3年
農業戦隊長和レンジャー@梅レンジャー
この度はFM世田谷「農といえる日本!」に出演させて頂きありがとうございました。
私はラジオ収録は初めての体験だったのですが、植村さんのフォローのおかげでとてもリラックスして話す事が出来ました。
実際にラジオに出演してみて、改めて言葉で伝える事の難しさを感じました。また、ラジオという形で自分達の活動が少しでも多くの人の耳に届くと思うと凄く嬉かったです。
これからは今まで以上に活発に行動していきたいと思います。本当に貴重な体験をありがとうございました。
・2009.10.3/農業戦隊 長和レンジャーからのリクエスト曲
ポルノグラフティ/ミュージックアワー
平成20年度文科省「質の高い大学教育推進プログラム」(教育GP)に、東京農大が取り組む「地域再生・活性化の担い手育成教育」が採択されました。今回採択されたプログラムは、長野県長和町を舞台に行われており、長和レンジャーの学生からは現地での体験レポートを担当してもらっています。
2009年10月3日(土)に放送された、FM世田谷 農といえるニッポンで体験レポートを担当してくれた2人から、ラジオチャレンジ感想文が届いていますのでご紹介します。
■東京農業大学 食料環境経済学科3年
農業戦隊長和レンジャー@関レンジャー
今回、僕たちの所属する食料環境経済学科が取り組んでいる教育GP(長野県長和町というところで行っている山村再生プロジェクト)を紹介するということで、9月24日にFM世田谷にて、ラジオの収録を行いました。
ラジオの出演は初めてで、そもそもラジオ局に入ったこともなかったので、収録が迫ってくるとすごく緊張して、何回もトイレに行きたくなるような感じでした。また、あらかじめ何を質問されてもいいように、回答を書いたノートを持っていったのですが、音が入るということで使えず、余計に緊張が増しました。
そして、収録に入ったのですが、相方の梅レンジャーがいつものハイテンションぶりを発揮してくれたり、植村さんのナイスフォローのおかげで、緊張が解けるのと同時に楽しさをも覚え、収録も順調に進みました。収録が終わると、是非またやりたいなとも思いました。
今回の収録で、僕らがやっている活動等を満足に紹介できたかどうかは、あまりよく分かりませんが、次の機会があるのであればまた参加させていただきたいと思います。
■東京農業大学 食料環境経済学科3年
農業戦隊長和レンジャー@梅レンジャー
この度はFM世田谷「農といえる日本!」に出演させて頂きありがとうございました。
私はラジオ収録は初めての体験だったのですが、植村さんのフォローのおかげでとてもリラックスして話す事が出来ました。
実際にラジオに出演してみて、改めて言葉で伝える事の難しさを感じました。また、ラジオという形で自分達の活動が少しでも多くの人の耳に届くと思うと凄く嬉かったです。
これからは今まで以上に活発に行動していきたいと思います。本当に貴重な体験をありがとうございました。
・2009.10.3/農業戦隊 長和レンジャーからのリクエスト曲
ポルノグラフティ/ミュージックアワー
2009年10月31日
「中央区 駒八」で期間限定 吟醸バーオープン!
下記の当日レポートもあわせてご覧ください。
http://kansyokunouken.seesaa.net/article/131527802.html
会場に写真のポスターが貼られており、参加者のみなさんにもご案内のはがきが配られていました。東京 中央区「駒八」で期間限定の吟醸バーがオープンしたそうです。
期間は10月26日(月)〜11月21日(土)
営業時間:17:00開店 日・祝休
10月26日〜11月 7日/11月 9日〜11月21日 期間中の月・木曜日には蔵元も来店!蔵自慢の純米大吟醸や大吟醸が1杯400円(60cc)。また3点盛りの利き酒セットは1000円!(利き酒セットお得ですね!)
吟醸酒ファンの方、ぜひチェックしてみてくださいね。詳しくは下記のサイトをご覧ください。
日本吟醸酒協会
http://www.ginjyoshu.jp/
2009年10月30日
第183回住総研 江戸東京フォーラムのご案内
東京農業大学 短期大学部 全学科の先生のご協力のもと2007年から、FM世田谷「農といえるニッポン!」では、大学生のインターンシップレポートをとりあげています。
そのインターンシップレポートでお世話になっている、東京農業大学 短期大学部 環境緑地学科 入江先生からフォーラムのご案内をいただきましたのでご紹介します。
=第183回 住総研 江戸東京フォーラム=
日時:11月7日(土) 13:00〜17:00
場所:東京農業大学1号館 4F メディアホール
東京農業大学百周年記念講堂(基調講演のみ)
一部:東京農業大学百周年記念講堂
東京農業大学 進士 五十八
二部:東京農業大学1号館 4F メディアホール
パネルディスカッション
・大塚農園 大塚信美氏
・大地を守る会・オーガニックカフェ 長谷川 満氏
・世田谷区都市農地課 斉藤 幸夫氏
・横浜国立大学 藤丘 泰寛氏
コメンテーター :法政大学 陣内 秀信氏
コーディネーター:東京農業大学 入江 彰昭氏
参加費用:無料
定員:300名 申込順
締切:11月3日(火)
申込先は下記のサイトをご覧ください。http://www.jusoken.or.jp/edotokyo.htm
そのインターンシップレポートでお世話になっている、東京農業大学 短期大学部 環境緑地学科 入江先生からフォーラムのご案内をいただきましたのでご紹介します。
=第183回 住総研 江戸東京フォーラム=
日時:11月7日(土) 13:00〜17:00
場所:東京農業大学1号館 4F メディアホール
東京農業大学百周年記念講堂(基調講演のみ)
一部:東京農業大学百周年記念講堂
東京農業大学 進士 五十八
二部:東京農業大学1号館 4F メディアホール
パネルディスカッション
・大塚農園 大塚信美氏
・大地を守る会・オーガニックカフェ 長谷川 満氏
・世田谷区都市農地課 斉藤 幸夫氏
・横浜国立大学 藤丘 泰寛氏
コメンテーター :法政大学 陣内 秀信氏
コーディネーター:東京農業大学 入江 彰昭氏
参加費用:無料
定員:300名 申込順
締切:11月3日(火)
申込先は下記のサイトをご覧ください。http://www.jusoken.or.jp/edotokyo.htm
2009年10月29日
2009東京 秋の吟醸酒を味わう会に参加してきました!
平成21年10月28日(水)、日本吟醸酒協会主催の「東京 秋の吟醸酒を味わう会」がホテルメトロポリタンエドモンドで開催されました。
日本吟醸酒協会
http://www.ginjyoshu.jp/
今回、FM世田谷「農といえるニッポン!」ゲストコーナーにご出演いただきました、山形県 出羽桜酒造株式会社 仲野社長から特別にご招待していただき参加してまいりました。>仲野社長、お声掛けありがとうございました!
この日は第1部、第2部と入れ替え制。私は第2部に参加させていただきました。最寄駅を降りると、「吟醸酒で乾杯!」と書かれた紙袋を持った一部に参加した方々が駅に向かって歩いてきます。おかげで、迷わず会場に到着することができました。
会場で、出羽桜酒造株式会社 仲野社長にご挨拶。お会いするのは半年ぶりぐらいでしょうか?入場パスをいただき、会場のパンフレットなどをいただきました。
入場までには20分以上もあるのに、すでに長い行列ができていました。す、すごい!入場の少し前に、仲野社長が蔵元の方々を紹介してくださるというのでご挨拶にまわらせていただきました。みなさん、お仕事中ありがとうございました。
このあと、各ブースでお酒を試飲させていただきました。(ご紹介は銘柄でのご紹介。)


左から、広島県 富久長さん 女性の杜氏さん、岡山県 酒一筋さん、島根県 李白さん、のブースへおじゃましました。
富久長さんでは、広島県が独自に開発したという、八反系統 酒造好適米「八反草」を使った八反草純米大吟醸をいただきました。これは、食事にもあいますよと杜氏さんが教えてくれました。このあと、「でも、なかなか手に入らないでしょ。」「久しぶり!」と次々とお客さんたちが杜氏さんに声をかけあっという間にブースはひとだかりとなりました。
李白さんのブースも、人垣ができなかなか前に進めません。こちらでは、花酵母のツルバラだったと思います。こちらを試飲させていただきました。そして、デパートでよく見かける酒一筋。初めて試飲させていただきました。それぞれ、とてもおいしかったです。ごちそうさまでした。



さて、続いては、兵庫県 姫路の龍力さん、広島県 誠鏡さん、秋田県 天寿さん、佐賀県 七田さんのブースにおじゃましました。
こちらのブースでは、すべて初めての試飲でした。天寿さんの、秋田県酒造組合が15年の歳月をかけて作った「秋田酒こまち」で作られたというお酒は、参加者の皆さんが興味をもたれ試飲されていました。龍力さん、七田さん、誠鏡さんのブースもおちょこを差し出すかたが多く試飲するだけでも大変です。


今度は、山形県 くどき上手、茨城県 筑波、愛知県 蓬莱泉のブースへ。このあたりになると、あまり量が飲めない私は苦しくなってきたので水を2、3杯飲むことに。ふひーっ!
愛知県 蓬莱泉のブースでは、試飲していたお客さんが「純米大吟醸 空がおいしいから、また来ちゃったよ。」と試飲されていました。それを見て、私も飲んでみますとおちょこ差しだし試飲しました。確かにおいしい!
茨城県 筑波のブースではご夫婦が純米大吟醸 筑波 豊穣の峰を試飲され、熱心にお話を聞かれていました。そのあと、私も試飲させていただきました。こちらも、とてもおいしかったです。
お話を伺ったところ、若い人ほどはなやかな香りのすっきりタイプの吟醸を好み、年齢が高くなるにつれ少しまろやかなタイプの吟醸を飲む傾向があるそうです。どうしてなんでしょうか?不思議だなー。


こちらは、栃木県 東力士、岩手県 南部美人さん、山形県 出羽桜さんのブースです。
東力士さんのところでは、吟醸の5年古酒をいただきました。色が茶色にならない理由など教えていただきました。とっても、まろやかでおいしかったです。南部美人専務さんにも、ラジオ出演ではお世話になりました。その出演いただいた専務さんは接客中でした。
出羽桜さんのブースにおじゃましたとき、「まだかしら?」「もういいんじゃない?」と、なにやら声をかけるお客さんがたくさんいました。品評会に出品したお酒が出るのをみなさん待っておられたようすでした。時間になりお酒でてきたとたん、私の後ろ、横からと、おちょこがたくさん飛び出してきて驚きました。すごい人気です。
「出羽桜って感じ」「出羽らしい酒よねー。」なんて、横の方々が話をされていました。残念ながら、私はそこまでわからないので初心者なのかな。個人的に飲んでみたかった、IWCチャンピオン酒に輝いた純米大吟醸 一路を試飲できたのが嬉しかったです。とっても、おいしかったですよ。
あと少しブースをまわりたかったけど、ここで時間切れ。あっちゃー!とても残念でした。ひとくちに吟醸酒といっても、さまざまなタイプがあるこもわかりました。毎年恒例のイベントなので、参加できなかった方はぜひ来年参加してみてくださいね。
日本吟醸酒協会
http://www.ginjyoshu.jp/
今回、FM世田谷「農といえるニッポン!」ゲストコーナーにご出演いただきました、山形県 出羽桜酒造株式会社 仲野社長から特別にご招待していただき参加してまいりました。>仲野社長、お声掛けありがとうございました!
この日は第1部、第2部と入れ替え制。私は第2部に参加させていただきました。最寄駅を降りると、「吟醸酒で乾杯!」と書かれた紙袋を持った一部に参加した方々が駅に向かって歩いてきます。おかげで、迷わず会場に到着することができました。
入場までには20分以上もあるのに、すでに長い行列ができていました。す、すごい!入場の少し前に、仲野社長が蔵元の方々を紹介してくださるというのでご挨拶にまわらせていただきました。みなさん、お仕事中ありがとうございました。
このあと、各ブースでお酒を試飲させていただきました。(ご紹介は銘柄でのご紹介。)
富久長さんでは、広島県が独自に開発したという、八反系統 酒造好適米「八反草」を使った八反草純米大吟醸をいただきました。これは、食事にもあいますよと杜氏さんが教えてくれました。このあと、「でも、なかなか手に入らないでしょ。」「久しぶり!」と次々とお客さんたちが杜氏さんに声をかけあっという間にブースはひとだかりとなりました。
李白さんのブースも、人垣ができなかなか前に進めません。こちらでは、花酵母のツルバラだったと思います。こちらを試飲させていただきました。そして、デパートでよく見かける酒一筋。初めて試飲させていただきました。それぞれ、とてもおいしかったです。ごちそうさまでした。
こちらのブースでは、すべて初めての試飲でした。天寿さんの、秋田県酒造組合が15年の歳月をかけて作った「秋田酒こまち」で作られたというお酒は、参加者の皆さんが興味をもたれ試飲されていました。龍力さん、七田さん、誠鏡さんのブースもおちょこを差し出すかたが多く試飲するだけでも大変です。
愛知県 蓬莱泉のブースでは、試飲していたお客さんが「純米大吟醸 空がおいしいから、また来ちゃったよ。」と試飲されていました。それを見て、私も飲んでみますとおちょこ差しだし試飲しました。確かにおいしい!
茨城県 筑波のブースではご夫婦が純米大吟醸 筑波 豊穣の峰を試飲され、熱心にお話を聞かれていました。そのあと、私も試飲させていただきました。こちらも、とてもおいしかったです。
お話を伺ったところ、若い人ほどはなやかな香りのすっきりタイプの吟醸を好み、年齢が高くなるにつれ少しまろやかなタイプの吟醸を飲む傾向があるそうです。どうしてなんでしょうか?不思議だなー。
東力士さんのところでは、吟醸の5年古酒をいただきました。色が茶色にならない理由など教えていただきました。とっても、まろやかでおいしかったです。南部美人専務さんにも、ラジオ出演ではお世話になりました。その出演いただいた専務さんは接客中でした。
出羽桜さんのブースにおじゃましたとき、「まだかしら?」「もういいんじゃない?」と、なにやら声をかけるお客さんがたくさんいました。品評会に出品したお酒が出るのをみなさん待っておられたようすでした。時間になりお酒でてきたとたん、私の後ろ、横からと、おちょこがたくさん飛び出してきて驚きました。すごい人気です。
「出羽桜って感じ」「出羽らしい酒よねー。」なんて、横の方々が話をされていました。残念ながら、私はそこまでわからないので初心者なのかな。個人的に飲んでみたかった、IWCチャンピオン酒に輝いた純米大吟醸 一路を試飲できたのが嬉しかったです。とっても、おいしかったですよ。
あと少しブースをまわりたかったけど、ここで時間切れ。あっちゃー!とても残念でした。ひとくちに吟醸酒といっても、さまざまなタイプがあるこもわかりました。毎年恒例のイベントなので、参加できなかった方はぜひ来年参加してみてくださいね。
2009年10月27日
「第110回世田谷の花展覧会および第39回世田谷区農業祭」
世田谷区 都市農業課の方からイベントのご案内をいただきましたのでご紹介いたします。
>ご案内ありがとうございました。
■世田谷区の花展覧会
開催日:11月6日(金)〜8日(日)
・6日(金)正午〜午後4日 園芸即売市
・7日(土)午前9時30分〜午後4時
園芸即売市、花の品評展示会、黒土限定原価販売
・8日(日)午前9時30分〜午後4時
園芸即売市、展示品即売
■世田谷区農業祭り
開催日:11月7日(土)〜8日(日)
・7日(土)正午〜午後4時
野菜の宝船の展示、世田谷農産物の味わいコーナー
・8日(日)9:30〜午後4時
野菜・果樹の品評展示会、展示品即売、大蔵大根の即売、世田谷産農産物の即売、世田谷農産物の味わいコーナー、野菜の宝船チャリティー
会場はどちらも世田谷公園です。
お問い合わせ先:せたがやコールまで。
http://www.city.setagaya.tokyo.jp/faq/index.html
★追加案内が届きましたので掲載させていただきます。
---------------------------------------------------------------
これまで農業祭は「見る・買う」という内容だけだったのが、より多くの方に世田谷の農産物を知っていただくために、今回からの試みで「食べる」という内容をはじめました。
それがクッキングカーによる食育講座になります。
これは「せたがやそだち」の農産物を使い、なるべくシンプルな味付けで野菜本来の新鮮な味を知っていただこうという趣旨で行うものです。
このほかにも花・野菜・果実の即売や、チャリティー園芸せり市等々のイベントを予定しております。
---------------------------------------------------------------
ずっと気になっていた世田谷区農業祭り。私は、まだ一度も参加したことがありません。今年は参加して野菜の宝船を見てみたいなー。
>ご案内ありがとうございました。
■世田谷区の花展覧会
開催日:11月6日(金)〜8日(日)
・6日(金)正午〜午後4日 園芸即売市
・7日(土)午前9時30分〜午後4時
園芸即売市、花の品評展示会、黒土限定原価販売
・8日(日)午前9時30分〜午後4時
園芸即売市、展示品即売
■世田谷区農業祭り
開催日:11月7日(土)〜8日(日)
・7日(土)正午〜午後4時
野菜の宝船の展示、世田谷農産物の味わいコーナー
・8日(日)9:30〜午後4時
野菜・果樹の品評展示会、展示品即売、大蔵大根の即売、世田谷産農産物の即売、世田谷農産物の味わいコーナー、野菜の宝船チャリティー
会場はどちらも世田谷公園です。
お問い合わせ先:せたがやコールまで。
http://www.city.setagaya.tokyo.jp/faq/index.html
★追加案内が届きましたので掲載させていただきます。
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これまで農業祭は「見る・買う」という内容だけだったのが、より多くの方に世田谷の農産物を知っていただくために、今回からの試みで「食べる」という内容をはじめました。
それがクッキングカーによる食育講座になります。
これは「せたがやそだち」の農産物を使い、なるべくシンプルな味付けで野菜本来の新鮮な味を知っていただこうという趣旨で行うものです。
このほかにも花・野菜・果実の即売や、チャリティー園芸せり市等々のイベントを予定しております。
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ずっと気になっていた世田谷区農業祭り。私は、まだ一度も参加したことがありません。今年は参加して野菜の宝船を見てみたいなー。
2009年10月26日
本のご紹介/鈴廣かまぼこ「板わさを楽しむ」
>鈴木さん、ありがとうございました。
本には、かまぼこのさまざまなレシピが掲載されています。こんな食べ方もできるのかとお料理の参考になりますよ。また、かまぼこの切り方でおいしさが変わるといった、かまぼこをおいしく食べる方法なども紹介されています。
さて、小田原 鈴廣かまぼこ株式会社では、ただいま秋の板わさキャンペーンが開催されています。ご存じでした?
期間:2009年10月1日〜11月30日
キャンペーン期間中に※対象商品は鈴廣の板かまぼこ(上板、謹上、特上)を2本以上お買いあげの方に「板わさを楽しむ」がプレゼントされるそうです。また、「板わさを楽しむ」CM動画投票コンテストも開催されています。
詳しくは下記の鈴廣かまぼこ株式会社のホームページをご覧ください。
http://www.kamaboko.com/aki_itawasa/
下記の記事も合わせてご覧ください。
●<音声配信>インタビューをパソコンで聞くことができます。
アグリビジネスプランコンテストプラン実現化(2)
http://kansyokunouken.seesaa.net/article/124801763.html
小田原 地産地消チャレンジ!「えれんなごっそ」の取組み
http://www.kamaboko.com/
●<音声配信>インタビューをパソコンで聞くことができます。
アグリビジネスプランコンテストプラン実現化
http://kansyokunouken.seesaa.net/article/124484398.html




