2017年11月17日

大阪電気通信大学3回生が取材に来てくれました!

東京の大学生は何年生、関西では何回生というのが一般的です。
何故そうなったのか?謎ですが・・・。
今回、取材に来てくれたのは大阪電気通信大学3回生の学生さん。

大阪電気通信大学は、大阪寝屋川にキャンパスがあります。情報通信工学部の授業科目である「地域連携プロジェクト入門」において学生が立案し、「ワガヤネヤガワ・ベンチャービジネスコンテスト2016」でグランプリを受賞。今年度はプランの実現に向けて地域と連携した活動を行っているそうです。

活動はコチラ http://neyafarm.com/
「ねやファーム」とは、農業に興味を持つ学生と、農業を身近に感じてほしい農家を繋げ、収穫体験や販売協力などを通じて農業の活性化をめざすマッチングサイト。

なんか、とりとめのない話をしましたが少しは役に立てたかな〜。
寝屋川にも農地があったんですねー。知らなかった。

遠いところ、会いに来てくれてありがとう!!
寝屋川での活動、頑張ってくださいね〜。
関西の学生さん、農業に興味のある方は、お問い合わせしてみてくださいね。
posted by 農業情報総合研究所 at 22:42| Comment(0) | 世田谷・都市農業・伝統野菜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

農ラジ!第120回更新。ドローン農業/DJアグリサービス2018

農ラジ!第120回更新。勝俣喜一朗さん(ドローン・ジャパン株式会社代表取締役社長)インタビュー。
https://www.drone-j.com/

2回連続インタビュー。
1回目は、ドローン・ジャパン株式会社の新サービスDJアグリサービス2018についてお話を聞きました。



⓪「DJアグリドローン」(DJオリジナルドローン) 自動・簡単ドローン!
eLab社と協働開発したオープンソースフライトコード「ArduPilot」テクノロジーを活用した、簡便かつ統合された農業リモートセンシングに特化した“ドローン・ジャパンオリジナルドローン”

➀「Quick見回りサービス」 その場ですぐに農地確認!
ドローンにより動画像で取得したデータを、PC上で全体の農作地画像にその場で合成するアプリケーションサービス

➁「Quickアップロードサービス」 ノロノロ回線気にしない!
回線環境を意識せず、高い転送効率でデータのアップロードが可能となるサービス

➂「Quick比較サービス」 わかりやすい圃場分析!
前回(それ以前も)と今回の変化、農地間のむらや生育状況の変化を図示しながら、時系列比較、他圃場比較を行うサービス

詳細は、以下のサイトをご覧ください。カッコイイPVをみることができます。
https://www.drone-j.com/agriculture

次回は、ドローン米PJについての配信を予定しています。お楽しみに!!
posted by 農業情報総合研究所 at 22:14| Comment(0) | 農業ラジオ「農ラジ!」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月16日

農ラジ!取材:気仙沼仕事創出プロジェクトで知った美味しい海産物

東日本大震災以降、気仙沼の支援活動を行っている気仙沼仕事創出プロジェクトに関わってきました。
http://www.kesen-numa.net/

上記団体が定期購買を実施しており、株式会社マルヤマさんの海産物に出会いました。
茎わかめ、昆布、わかめが、びっくりするほど美味しことに驚きました。
歯ごたえ、ほんのり効いた塩加減。使いやすい、お気に入りの鰹削り節
どこで買っても同じかと思っていた海産物に違いがあることを初めて知りました。

機会があれば、社長さんにお会いしていたと思っていました。
やっと、実現しました!!\(^o^)/わ〜い。

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すでに火をつけて作業をするところ、到着を待ってくださっていました。
工場の中に入ると、鰹節のいい香り〜。身も心も燻されましたよ!
伝統の手火山式だそうです。じっくり時間をかけて美味しい鰹節ができるんですね。

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気になっていた鳥羽式。何だろう?と思っていました。
鳥羽式というのは三重県鳥羽市の地名。花かつお削り機械のことでした。

実際に鰹節を削ってみせていただきました。
すごく古い機械なのにとっても優秀。工場に来てから活躍している機械だそうです。
昔の機会ってすごいなぁー。鰹節の厚さを調整して削ることができるとのこと。
機械も、鰹節も日本のモノづくりの原点を見た気がしました。

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当日、見学、取材の様子は、株式会社マルヤマさんのブログにもアップしていただいています。
ぜひ、あわせてご覧になってみてください。
http://karakuwa-maruyama.co.jp/maruyama/17102601

熊谷社長、社員の皆さん、お忙しいところ、ありがとうございました!
マルヤマさんの海産物を使ったレシピが増えてきました。
そろそろ、まとめてお知らせしたいと思います。

農ラジ!配信をお楽しみに。(^o^)
posted by 農業情報総合研究所 at 14:04| Comment(0) | 農業ラジオ「農ラジ!」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月14日

農業ビジネス研究会/農業×ドローンを開催しました!

農業ビジネス研究会を開催しました!

テーマ 農業×ドローン 〜IoTとクラウドの活用による農業の「見える化」〜
発表者 勝俣喜一朗さん(ドローン・ジャパン株式会社代表取締役社長)
https://www.drone-j.com/

リュックを背負って現れた勝俣社長。リュックの中には、な、なんと!最新のドローンが入っていました。
皆さんにも見せていただきました。持ってみると軽い!強風で飛ばされないの?と思うぐらい軽かったです。
カメラの性能もよくなり、価格も安くなっているそうです。

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この後、ドローン・ジャパン株式会社の新サービスの開発、2つの実証実験、ドローン米プロジェクトの海外(ドバイ)販売開始について詳しくお話を伺いました。

前職のお仕事の技術、ネットワークがすごい!
個人的には、お米、果樹の他にも、まだまだ農業の現場におけるドローン活用の可能性を感じました。

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参加した方からは、「最前線、最先端の話を聞くことができました」「果樹までドローン活用ができることに驚いた」「ドローン農業の現状を知ることができました」「ドローン米のファンになりました」といった感想をいただきました。この後、懇親会も盛り上がりました。\(^o^)/

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ご参加いただいた皆さん、勝俣社長、ありがとうございました!
ドローン米は、以下のお店で食べることができます。
池袋駅のjapanese kitchen HITOHANA
http://一花.com/

農ラジ!で、勝俣さんのインタビュー配信準備中です。このあと、三重県のドローン米農家さんにもお話を伺う予定です。お楽しみに!
posted by 農業情報総合研究所 at 21:26| Comment(0) | 農業ビジネス研究会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月07日

イチゴハウスのミツバチさんたち。

イチゴハウスに、必ずいるミツバチさん。
養蜂目的の巣箱の用に中を見ることができません。
入口には、砂糖水が必ず置いてあります。

何度もイチゴ農家さんのところで見ていたのに、初めて知ったことがありました。
気仙沼のイチゴ農家 三浦さんに「イチゴは密がない。花粉のみ。」と教えていただきびっくり!
知らなかったよー。(^^;;

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posted by 農業情報総合研究所 at 16:09| Comment(0) | 農業ラジオ「農ラジ!」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

農ラジ!第119回更新。完熟!気仙沼イチゴ/イチゴ農家 三浦拓也さん

気仙沼市階上 いちご農家 三浦拓也さんインタビュー。
震災前は気仙沼イチゴの産地ってご存知でしたか?震災後ハウスを再建。イチゴ作りをスタート。

地産地消だからできる完熟イチゴ出荷。農業×IOT活用。ハウス内の機械がイチゴ作りを支えます。
12月9日、地元で開催される「気仙沼イチゴ農家体験」イベントに協力。
詳しくは、ちょいのぞき気仙沼まで。http://cyoinozoki.jp/

posted by 農業情報総合研究所 at 15:40| Comment(0) | 農業ラジオ「農ラジ!」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月06日

農ラジ!取材/完熟!気仙沼イチゴ 

2017年6月、第10回東北食農研を開催しました。
テーマ:「気仙沼の水産資源活用の高付加価値化とブランド化」
発表者は、気仙沼市役所の小松志大さん。
http://shokunouken.net/

今回、小松さんから気仙沼で頑張っているイチゴ農家さんをご紹介していただきました。
ご紹介、ありがとうございました!
3度目の訪問となった気仙沼。まずは、ほやぼーやにご挨拶がてら記念撮影。

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気仙沼駅からバスに乗り、イチゴ農家三浦拓也さんがいる階上に向かいお話を伺ってきました。
気仙沼と言えば漁業の町というイメージですが、震災前は気仙沼イチゴの産地だったってご存知でしたか?
震災後ハウスは大丈夫でしたが、津波ですべて流されてしまいました。
しかし、震災の翌年に同じ場所にハウスを再建。イチゴ作りをスタートさせました。
完熟の状態で出荷。その美味しさが人気となっているようです。
農ラジ!配信をお楽しみに!!

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〜おまけ その@〜
地産地消で完熟イチゴ

つい最近まで、都心で販売されている「とちおとめ」を食べても甘味と酸味のバランスが良いというのが、よくわかりませんでした。しかし、世田谷で完熟のとちおとめを食べたときに初めてその意味を理解することができました。こんなにも完熟の「とちおとめが」美味しいのかと感動しました。

多くの消費者は、完熟のイチゴを食べる機会がありません。地産地消の完熟イチゴは貴重ですね。生産者と消費者の距離が近いからこそ、完熟での販売ができるのです。三浦さんのように、もっと消費者に情報を発信して欲しいですね。

〜おまけ そのA〜
農業×IOT

農ラジ!で、農業×IOTの取材をしていなければ気付かなかったでしょう。ハウスの中に、こんなものがありました。アグリログ。ハウス内の温度、湿度、日照、二酸化炭素濃度を計測し、スマートフォン、タブレットに送信してくれるという機械です。

実際に使ってみた感想を聞いてみると「めちゃくちゃ役に立っています!」という回答が返ってきました。
使用3年目。いちごの生産には二酸化炭素濃度重要。これが思いのほかイチゴ作りに役立っているのだそうです。

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2017年11月03日

JA東京中央広報誌「まこごろ」に寄稿しました。

JA東京中央広報誌「まこごろ」が発行されています。
2017秋 NO.28に寄稿しました。

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2ページの特集を組んでいただきました!
タイトルは、「都市農業を考える」東京農業大学学生レポートから

特別講義を受講してくれた学生は171名。
先生と相談して、学生たちに書いてもらっているレポートを質問形式とし集計を行いました。
学生がどういったところに興味を持ってくれたのか。感想文もあわせてご紹介することができました。

東京農業大学国際食料情報学部 食料環境経済学科で特別講義を担当させていただき10年目となりました。
今まで、学生たちが書いたリアルなレポートを何か形にしたいとずっと考えていました。
お声をかけていただいたことで、ステキな特集記事にしていただくことができました。
本当に、ありがとうございました。

*写真は、2014年に東京農業大学国際食料情報学部 国際農業開発学科の先生、学生たちと小学校の出前 授業に行ったと きの写真です。

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posted by 農業情報総合研究所 at 19:48| Comment(0) | プレスリリース・メディア紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東京農業大学収穫祭に行くなら事前にパンフレットをゲットせよ。

初めて行く人は、事前にパンフレットをゲットしておくのがおすすめです。

P42、P43 模擬店、販売マップがとても役に立ちます。
P46、P47 昨年度、最優良店に選ばれたお店は行くに限ります。

正門、経堂門は、撮影ポイント!ほかにも、学科別の神輿もおすすめですよ。

今年は、博物館でお世話になった研究室の文化学術展示、FB、メール、直接教えてもらったブースを見て回る予定です。最終日、野菜、加工品残ってますように!

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posted by 農業情報総合研究所 at 19:05| Comment(0) | 世田情報:お店・イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月01日

「農民芸術」展&「国際食料学部4学科合同展」オープニングセレモニー

東京農業大学「食と農の博物館」で行われたオープニングセレモニーに出席してきました。
「農民芸術」展&「国際食料学部4学科合同展」です。
展示は、来年の3月11日(日)まで。

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「農民芸術 ―編まれた民具―」展です。
http://www.nodai.ac.jp/campus/facilities/syokutonou/exhibits/19004/
収蔵する古農機具のうち、特に藁(ワラ)や菅(スゲ)といった素材で編まれた装身具が展示されています。
まるで、飛び出してくるかのような立体感を持った写真にも驚かされます。
農大卒業生のプロの写真家によるものです。

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「国際食料情報学部4学科合同展 ―つなぐ―」
http://www.nodai.ac.jp/campus/facilities/syokutonou/exhibits/4/
「つなぐ」を通じて、実践してきた社会貢献活動の成果が紹介されています。

ぜひ、ご覧になってみてください。
posted by 農業情報総合研究所 at 23:37| Comment(0) | プレスリリース・メディア紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東京農業大学「食と農」の博物館ブログ掲載(しょう油講座)

10月21日しょう油講座を開催しました!
この様子が、東京農業大学「食と農」の博物館ブログに掲載されています。

レポートは、博物館実習生 生産環境工学科・畜産学科の学生が書いてくれました。
とってもステキな文章で講座を紹介してくれています。
ぜひ、ご覧になってみてください。
http://nodai.cc-town.net/modules/nmblog/categories.php?mode=show&category=41

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また、参加した方がブログに講座の様子を書いてくださいました。
ご紹介、ありがとうございました!あわせてご覧ください。

(1)食と農の博物館で利き醤油をしてきたよ。
   講師は醤油界の第一人者だけあって裏話まで聴けてしまうから楽しい。
   http://blog.livedoor.jp/taiji141/archives/65927652.html
(2)10月21日(土) 美味しい料理→ 脳 → 健康  
   http://gomashiomatchi.la.coocan.jp/nikki/nikki1710.html
posted by 農業情報総合研究所 at 23:19| Comment(0) | プレスリリース・メディア紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月31日

キユーピーニュースリリース(助成授与式)に掲載

キユーピーニュースリリースに、
一般財団法人キユーピーみらいたまご財団による助成授与式の様子が掲載されています。
https://www.kewpie.co.jp/company/corp/newsrelease/2017/64.html

こちらの記事も合わせて、ご覧ください。
http://kansyokunouken.seesaa.net/article/453924443.html
posted by 農業情報総合研究所 at 12:32| Comment(0) | プレスリリース・メディア紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月29日

実践総合農学会=ニュースレター第15号=に寄稿しました。

実践総合農学会 ニュースレター第15号に寄稿しました。

タイトルは、「農地を守り地産地消!世田谷農業を子どもたちに伝える食育活動」です。
先生方のご指導に感謝申し上げます。ありがとうございました。

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編集後記にかえてー事務局からのメッせージー
こちらでご紹介していただきましたが、今年から学会誌の編集委員に加えていただきました。
編集委員の先生方、お世話になります。どうぞ、よろしくお願い致します。
posted by 農業情報総合研究所 at 16:44| Comment(0) | プレスリリース・メディア紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東京農業大学「食と農」の博物館のイベントページに掲載されました!

東京農業大学「食と農」の博物館のイベントページに「楽しく学べる酒米(五百万石・美山錦)日本酒講座が掲載されました!

定員30名。すでに10名の方から、お申込みいただきました。ありがとうございます!

日本酒の原料は「米」。最近は、地元で採れたお米を使った酒造りが増えています。そこで、酒米を取り上げることにしました。酒米のルーツを知るのも面白いですよ〜。

農大醸造科学科 穂坂教授と講座をご一緒するのは4回目となりました!
1回米麹甘酒講座
2回スパークリング日本酒講座
3回酒米(雄町)日本酒講座

【日 時】平成29年12月9日(土)13:30〜15:00
【会 場】東京農業大学「食と農」の博物館2階セミナー室
【講 師】穂坂 賢(東京農業大学 醸造科学科教授)
【対 象】一般・大学生
【定 員】30名(先着申込順)
【持ち物】筆記用具
【費 用】2,000円
【お申込】博物館事務室 03-5477-4033
【主 催】特定非営利活動法人農業情報総合研究所
【共 催】東京農業大学「食と農」の博物館
【協 力】朝日屋酒店/宇都宮酒造(株)/(資)浦里酒造店/漆戸酒造(株)/黒龍酒造(株)/
(株) 富川酒造店/(株)湯川酒造店(50音順)

https://www.facebook.com/events/280755969102341/?acontext=%7B%22ref%22%3A%2222%22%2C%22feed_story_type%22%3A%2222%22%2C%22action_history%22%3A%22null%22%7D&pnref=story
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2017年10月24日

11/7農業ビジネス研究会/農薬不使用・科学肥料不使用の米作り。ドバイでの販売!

ご案内:11/7、農業ビジネス研究会
ドローンを使って農薬不使用 科学肥料不使用の米作り、ドバイでの販売!
「農業×ドローン 〜IoTとクラウドの活用による農業の「見える化」〜」 を開催します!

ドローン米とは?生態系を守り、農薬・化学肥料に頼らない自然調和を心がけた田んぼづくりをドローンが「見える化」してお手伝いして作られているお米です。ドローンと聞くと、農薬散布というイメージを持たれる方が多いですが、違うんですよ〜。

ドバイでの販売は、高級スーパーにパック米が販売されているんです!
加えて、市販されているパック米独特のにおいがしないという画期的な商品です。

「ドローン×農で日本の土づくりを世界に」を目指す、
勝俣喜一朗さん(ドローン・ジャパン株式会社代表取締役社長)

ご案内:11/7日(火)農業ビジネス研究会
ドローン・ジャパンさんの篤農家、東京大学農学者、ドローン×IOTエンジニアとの協働によるドローンリモートとセンシング用ドローン、新サービスの開発、2つの実証実験、ドローン米プロジェクトの海外(ドバイ)販売開始についてお話を伺う予定です。
http://kansyokunouken.seesaa.net/article/453798896.html

20171107農業情報総合研究所/農業ビジネス研究会
テーマ 農業×ドローン 〜IoTとクラウドの活用による農業の「見える化」〜
発表者 勝俣喜一朗さん(ドローン・ジャパン株式会社代表取締役社長)
日 時 2017年11月7日(火曜日) 18:45受付開始 19:00研究会開始 21:00終了
会 場 銀座3丁目 「銀座ルノアール マイスペース 銀座マロニエ通り」
会 費 2000円(ソフトドリンク付きです)

参加申込
担当(茂木)のメルアド info@sp-senryaku.org まで、
下記の内容を送信してください。

11/7農業研に参加します。
お名前:
所属:
連絡先(メルアド):
懇親会の出欠: 出席/欠席

または、下記のらくらく参加フォームからお申込みください。
「勉強会名」を「11/7農業研」としてください。
(SSL暗号化対応)
https://form.os7.biz/f/4da7401d/

勉強会終了後、懇親会を開催します(費用別途)。

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posted by 農業情報総合研究所 at 21:31| Comment(0) | プレスリリース・メディア紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする